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動詞の態 受動態- 受動感とは 「~される」と動作を受けるものを主語にしたときの動詞の形のこと。(受け身) 準動作をするものを主語にしたときの動詞の形→ 感動態 受動態の基本の形 <be+過去分詞> 受動態の文の作り方・ ①「される側(動作を受ける側)」を主語にする。 ②動詞を<be+過去分詞>の形にする。 △beの形、時制に注意 ③「する側(二動作をする側)」を表すときは、by 「~によって」の形で文尾に置く。 ex) My father painted the picture. (父はその絵を書いた。) S 0 The picture was painted by my S V <by+動作をする人>の有無 (動作主) ①<by+動作主>を示す場合 「する側」が主語↑ father. (その絵は父によって書かれた。) 「される側」が主語↑ 受動態では、「される側」が話題なので、 「する側」を表さない場合が多い by~が重要な情報であり、 それがないと文が不明確になってしまう C α) by~に相応の重点がある C と C ex.) This picture was painted in 1910 by Picasso. (この絵は1910年にピカリによって描かれた。)LUS
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B) by~がないと文の意味が不明確になる ex.) The land is owned. (その土地は所有されている。) ↓ だれに??? The land is owned by my grandfather. ②<by+動作主>を示さない場合 (その土地は祖父によって所有されている。) α)動作主が一般の人々などである。たとえばwe/you/they など ex) English and French are spoken in Canada. (カナダでは英語とフランス語が話されている。 話す人は「カナダの人々が わざわざ示す必要はない! (3)動作主が不要・自明・不明 ●動作をうけるものに関心があり、動作主を示す必要がない 動作主が前後関係などから明らかである ・動作主が不明か、表現困難 ex.) The injured person was carried to the hospital. (けがをした人はその病院へ担ぎこまれた。) だれが運んだのかは不 ex.) The man was arrested. (その男性は逮捕された。) 動作主は明らか(警察官) ex) Many young people were killed in the war. (多くの若者がその戦争で亡くなった。) 表現が難しい PLUS
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どのような場合に受動態を用いるか 受動態はそれを使う必要があるときのみ使われ、それ以外は能動態を使う。 α)動作主が不要・自明・不明である場合(前ページ) (3)文の流れをスムーズにする場合 英語では、すでにわかっている「旧情報」→新しく与えられる「新情報」 という流れで構成される。 ex) A. Look at that dog house. My father made ↑ 新 (Ray) B. Look at that doghouse. It was made by my ther. トムーズ ( (あの犬小屋を見て、あれは父が作ってくれたんだ) r)動作主が長い場合 英語では、一般的に主部が長く述部が短い文はさけられる。 ex.) A. Alot of people I have met during my lifel 長すぎ!! support me. B. I'm Supported by a lot of people I have met during my life. (私は人生で出会ってきたたくさんの人々によって支えられている。)
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<受動態のいろいろな形> 否定文・疑問文 ①否定文<be+not+過去分詞> ex.) The book is written in Chinese. S The book is not written in Chinese. ②疑問文 (その本は中国語で書かれていない。) α) 一般疑問文<Be+S+過去分詞~?> ex) The telephone was invented by Bell. [Was] the telephone invented by Bell? (電話はベルによって発明されましたか?) B) 特殊疑問文<疑文詞+be+S+過去分詞~?> ex.) Was Ken's computer broken yesterday ? When was Ken's computer broken ? ぎきたいこと (ケンのコンピュータはいつこわれたのですか?) PLUS
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△(9) 主語を尋ねたいとき<疑問詞+be+過去分詞~?> ききたいこと er.) Ken was scoled by our teacher. ↓ Who was scoled by our teacher? しだれが私たちの先生に怒られたのですか?) (パ)動作主を尋ねたいとき→byをうしろに置いたままにする ex) Was radium discovered by the Curies ? Who was radium discoverd by ? 助動詞を含む受動態 (キュリー夫妻) (ラジウムはだれによって発見されましたか?) α) 肯定文 <助動詞+be+過去分詞> ex) Traffic rules should be obeyed (交通ルールは守られるべきである。) B)否定文<助動詞+not+be+過去分詞> ex.) This room must not be used after five. (このへやは5時以降は使ってはいけません。) 1) 疑問文<助動詞+S+be+過去分詞> ex.) Should the job be finished today? (仕事は今日終えるべきですか?)
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受動態の時制 ・<he+過去分詞beの時制を変える α) 未来表現 <will+be+過去分詞> ex.) You will be praised by your father. (あなたは父にほめられるだろう。) ⑥ The record won't be broken for a long time. (そのきろくは長年破られることはないだろう。) Will the program be broadcast again? (その番組は再放送されるでしようか?) B)完了形 現在完了 have (has); 受動態 be P.P. 過去完了 had been+過去分詞 未来完了 will have 完了形 have been have been p.p. ex) The work has already been finished. (その仕事はすでにおえられている。) ⑥ The work basnt been finished yet. (その仕事はまだおえられていない。) Has the work been finished yet? (その仕事はもうおえられましたか?) 通泉 The room had already been cleaned. (その部屋はすでに掃除されていた。) 未実 The parcel will have been delivered to him by Monday. (その小包は月曜までには彼に配達されているだろう。)
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C C 8)進行形 C 進行形 be C was/were being+P.P. 受動態 be done 1+進行形 is being Ts being done ex) Her car is being repaired now. (彼女の車は今修理中だ。) <第4.5文型の受動態> ◎第4文型(SVOO) ↑ 目的語が2つあるので、2通りの受動態が可能な場合がある → Q.が主語になるとき、O2が主語になるとき α) give型 to/for ex) ken gave me the watch (ケンは私にその時計をくれた。) ひ 01 the was given The watch was given to me byken. watch by ken (私はその時計をケンにもらった。) (その時計はケンが私にくれたものだ。) 主語にならなかった もう1つの目的語は ①を主語にするばあい ○(人)の前にtoをつける be+PiPiのあとに そのままのこる (物) give型の動詞 lend (貸す) send(送る) show (見せる) teach(教える) tell (伝える) pay(支払う)pass(手渡す)など
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<注意すべき受動態> They say that... ~だそうだと言われている。 ex.) They say that he is a genius in soccer)] sw (彼はサッカーの天才だそうだ。) ①that節を主語にする形式主語 issei That he is a genius in soccer is said. S 主部が長く、バランスのよくないものは好まれない。 It is said he is a genius in soccer] ② that節中の主語を主語にする: A is said to He is said to be a genius (in soccer.) S sayの他にも、think, believe,findなども同様
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(3)buy型 ex.) My father cooked us dinner. (私の父は夕食を作った。) → Dinner was cooked for us by father. ↑ (夕食は父によって私たちに作られた。) 一般に、人を主語とすると ○(物)を主語とするとき、(a)の前にはfor 不自然なので作らない。 がつく。 ・buy型の動詞 choose (選ぶ) find (見つける) get(手に入れる) leave(残す) make(作る) など ①前置詞toとfor の使い分け(give型 buy型の区別) to give型→人に対して~するという方向を表す店を用いる for buy型→人のために ~してやるという~のために を表すforを用いる。 第5型(SVOC) ex. We call the rose the queen of flower. → The rose is called the queen of flower. 目的語(0)を前にし、Cは そのままうしろに置いておく PLUS
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動詞の受動態 →動詞が前などと密接に結合して1つの動詞の働きをするもの 群動詞や複合動詞などとよばれることもある。 <動詞+前置詞><動詞+副詞><動詞+副詞+前置詞> <動詞+(代)名詞+前置詞> 句動詞が1つの他動詞と同じ働きをする場合は、それらをひとまとめ ex.) A stranger spoke to me. I was spoken to byastranger. (私は知らない人に話しかけられた。 spoken to話しかける toとbyは隣りあわないのでは? by以外の前置詞を用いる受動態 ・句動詞でTOは動詞の一部 となっているのでOK 一慣用的な表現として覚えよう be known to (~に知られている) be covered with (to)、 (~におおわれる) be caught in ((にわか雨など)にあう) befilled with (~にみたされる)。 PLUS
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感情・被害などの表現 α) 感情・心理 日本語では「喜ぶ」や「失望する」のように能動態 I 英語では be pleased, be dissapointedl,のように受動態を用いる。 「何かの原因によって喜ばされる」のように考えられる。 このとき、 <be+動作主>は不自然であるため、 at, about, with, inなどが用いられる。 ex) The Sound Surprised me. (その音は私をおどろかせた。) 0 → I was surprised at the sound. ひ ・感情・心理を表す表現 be pleased/delighted with at (~を喜ぶ) be satisfied with (~に満足する) be interested in (~に興味をもつ) be dissapointed at/in/with(~に落胆する) be annoyed with (~に困る、いらいらする) be amused with lat be frightened at/of (~にぎょっとする。びっくりする) (~を楽しむ) be worried about (~を心配する)
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B)被害などの表現 ex.) Three houses were burned down in the fire.) (その火事で家が3軒全焼した。) ・被害を表す表現 be delayed (遅れる) be injured (けがをする) be hurt (けがをすく be killed ((事故・戦争などで)死ぬ) be injuredより、 くだけた言い方)) (負ける) be wounded((戦争・けんかなどで)負傷する) be defeated/beaten -受動態での前置詞の使い方に注意! ①句動詞 ②感情・被害 ①、②以外でも、<be+過去分詞>の あとくる語句を機械的に by~にしないように注意しよう。 PLUS
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動作を表す受動態・状態を表す受動態 同じ受動態でも、「~される」と動作を表すものと、 TNIれている」と状態を表すものがある。 どちらを表すかは、文脈で判断する。 ex) The shop was closed at seven (その店は7時に閉められた) → The shop was closed all day. (その窓は一日中閉められていた。) 7時に閉める」という動作 「一日中閉められている」という状態 △ get+Pip. 「~される」(動作) 柱に口語の用法 ex.) Tom and Jane god married in August. (トムとジェーンは8月に結婚した。) Tom is married to Jane. 動作 (トムはジェーンと結婚している。) get 状態
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英作文の添削お願いしたいです🙇♂️
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下線部を適当な形にし、並び替える問題です。解説お願いします🙏
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高校三年生です。琉大工学部の学校型推薦を受ける予定なのですが資格がなにもないため英検2級を夏休み中に勉強してS-CBTで受けようか迷ってます。意見ください
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並べ替えを解説お願いします🙏
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並べ替えを解説お願いします🙏
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テストの解答にでていた英文和訳の訳が以下のようになっていました。 「for you の部分がeasyにかかるように、必ず「きみ(あなた)にとって」「きみ(あなた)には」としなさい」(テストの解説)。そう訳していない人(「~は」とか「~が」と訳した人)はみんなバツになりました。ちなみに日本語の辞書では「~にとって」「~には」というのは「~の立場からみると」「~の基準では」という意味だそうです。 なぜかなのか解説してください。 It is easy for you to read this book. 「この本を読むことはきみにとって(きみには)易しいことだ」 This book is easy for you to read. 「きみにとって(きみには)この本は読みやすい」
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話法 直接話法に直すとどうなるか解説して欲しいです。お願いします。
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話法 間接話法に直すとどうなるか解説して欲しいです。お願いします。
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この文章たちにSやVなどをふってほしいです。お願いします
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