ノートテキスト
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比較 《原級比較の基本と倍数表現 同等比較 ☆as+原級+as~「~と同じくらい」 ☆ not so [as]+原級+as~「~ほど…ではない」 (ex: He is not as old as he loks.) 原級 彼は見かけほど年をとってはいない。 倍数表現 ※AとBを比較してBが「Aの~倍」という表現の場合) ★ い times +原級+as A 「Aの…倍」 ★ twice as+原級+as 「Aの2倍」 ★half as+原級+as 「Aの半分」
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《原級を用いた慣用表現》おぼえよう as+原級+ as possible not so much AasB not so much as do as+原級+os ever lived 「できるだけ…」(as+(級+as Scan) 「AというよりはむしろB」 い ・さえしない」 並はずれた…」 《劣等比較》 less+原級+than~「~ほどない」 (例) (≒ not so [as]+原級+as~) ((71) It is less cold tonight than it was last mmmm night. (今夜は昨晩ほど寒くない) L 比較対象… tonight と last night
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#程度の差を表す表現 1 比較級を強調する語句 ①注意① <<move+複数名詞》のまえではmuchではなく 上よりもずっとい _manyで修飾する。 much / far / still / even/byfar/alot/locs/ ②最上級の強調表現 by far / much far / very a great [good] dial ※veryは「thevery+最上級(+名詞)」の語順になることに注意。 程度の差が小さいことを表す語句 alitele / abic 使ってみよう @Jack is much taller than I mmmm →tallerを強調 ジャックは私よりもずっと背が高い) ...など
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the+比較級~ the+比較級・ ~すればするほど/ ますます...(になる) 「~」や「心」のところにはほとんどの場合《S+V≫が入る =M ( The wore Istudy, the more I know. (V) the + 比較級+ of the two ... 2つ(2人)の中でより…なほう ・比較級にtheがつくことに注意する。 例 John is the taller of the two boys m m 比較級にtheがつく 2人のうち much [still] less.... なおさら… ない!ましてや・・・ない He ※ much still less...は、否定的内容の文につづけて 「なおさらいない/ましてや…ない」という意味を表す。 (154) I can't look at his face, much less speak to him. 前が否定文 (彼の顔を見ることができない。ましてや話しかけることなど、 できない。
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比較の対象に toを用いる表現。 ☆be superior to~ 〜より優れている ★be senior to ~ ~より先輩だ/~より年上だ。 ★Preferable to~~より好ましい ★ be inferior to~ ~より劣っている。 be Junior to~ ~より後輩だ。 ~より年下だ。 モンダイ 問題 ( )にあてはまる語句を入れよ。 J 彼はそんなバカな質問をするほど愚かではなかった。 』 He knew ( (答え) better ) than to ask such a stupid question. - Point ◎ know better than to do 比較級を用いた重用表現 「…するほど愚かでない/…しないくらいの分別はある」 thanのあとに不定詞がくることに注意。
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《その他の比較級を用いた重要表現》 (all)the + 比較級+ ・for +名詞「なのでそれだけ~」 (because S+ V) @x She says she loves him all, the more for his character. (彼女は彼の性格のためによりいっそう彼を愛しているという。) more B than A (原級) (原級) J AというよりむしろB」 [ex] He is move wise than dever. (彼は利口というより賢明だ。) none the + 比較級+for+名詞 J 「none the 比較級+for+名詞(because S+V)」で だからといって少しも~ない」の意味を表す。 ◎「none the 比較級」は「all the+比較級」の否定形と 考えればよい。
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notやnoを使った表現 ★not move than A「多くともA←A以上ではない」 = at most A hot les than A「少なくともAA以下ではない」=at least A no move than A「わずか A/Aしかない」=only A no less than Ar Aも(たくさん)← Aと同じだが lessの反対(多い)と いう視点から」 =as many as A (数の場合) as much as A(量の場合) 否定語…比較級…than~の形 ★ no more .. than~ 「…ではないのは~が・・ でないのと同じだ」 =hot い any more than ~ any holess さい than~「~と同様に/~に必ず」 = (Just) as mas~
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最上級を用いた表現 ■S is the+最上級+名詞+ofA(複数名詞) 」 SはAの中で最も…の〜だよ 例 He is the best Swimmer in his class (彼はクラスで一番水泳が上手だ。) t このように「Aの中で」を表すとき、Aが範囲を表す単数名詞の 場合はinAとなる。 最上級強調のby farの用法 ▷byfarには最上級強調表現の用法がある。 最上級の前に置いて「ずば抜けて…/飛びきり」の意味を表す。 ofall [([E] This movie is (by) far the most interes. evesting 最上級強調のmuchの用法 Dbyfarと同様に最上級強調表現の用法。
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the+最上級+名詞+ (that)S have ever done 『Sが今まで~した中で最も…』 ■ the + 数+最上級 番目に~』 attention ① 『2番目に~』という場合でも比較級ではなくて必ず最上級を用いる。 one of the +最上級+複数名詞 最も…な~の中のひとつ』 注意 (一人) 「one of the +最大級」の後は必ず複数名詞になる (※正誤問題の頻出項目) at most 「せいぜい/多くとも』 at first (初めのうちは/最初は), at last (ついに), at least (少なくとも)も重要イディオムロ
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最上級の意味を表す原・比較級表現」 ■Abe動詞+比較級+than aly Other+単数名詞 『Aは他のいかなる~よりも No (other) +名詞+is so[]+原級+osA 『Aほどな~はない。』 ①注意① No city in Europe is so populous as Tokyo. (東京ほど人口の多い都市はヨーロッパにはない) ・・・このように比較対象が範ちゅうでない場合はotherをつけないこと。 上の例では東京はヨーロッパの都市ではないから Other はつかえない。 No (other)+名詞+i+比較級+than A = No(other) +名詞+ is so [as]+原級+as A other+単数名詞 =Ais+比較級+than any BAより…な~はない 凸
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Nothing is as [50] + + as 『Aほどいなものはない』 == = = Nothing is so [as] + the shark + as There is + as A nothing so [as] + [+ as A Nothing is + t + than A There is nothing + t + than A = A is + the + than anything else.
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