ノートテキスト
ページ1:
自動詞→あっそう ※後ろに目的語つけるとき 前置詞必要。受動できない ⑥ lie-lay-lain-lying 「横たわる」 他動詞→何を? ※後ろにすぐ目的詞(前置詞) 受動にできる When,if, Before 副詞節の後の未来は原形で 他lay laid-laid-laying 「を横たえる」 ⑥lie lied-lied-lying 「嘘をつく」 休まずつづける→has been PP. (休むけど) 継続してる hasP.P 例 I know the team have won 時制のズレがある→haveP.P x Won 他で自分のことを表現 時制がズレてるからhave P.Pで カコを表す(haveは原know毛原) Point →受動態 訳の年、前文を ヒットにする 時制のズレ
ページ2:
generally(たいで)→現在の習慣
belong. hear
→進行形
lastmouth.justnow→過去形と一緒に
fly-flew-flown
近い未来の予定 現在進行形
・個人的な
予定外
have you ever
~
?
- No. I never have.
xhave never
副詞節の when, if, before
unfilの後の動詞
未来のことでも現在形
※未来完了の代用は現実
命令文and: {~13!そうすれば~)
命令文:or~
(~しろ!さもないと~)
I'minto. ~ing.
(ほぼってる)
前置詞のあとは名詞
I'm into
動詞を修飾→副詞
ページ3:
意識的動作 Oing 無意識的動作 xing All you have to do is (to)do. 11 •You have only to do (~さえすればよい) 過去の不規則な習慣 S (く)~したものだ Would do ~ O 過去を拒絶 どうしても~はうとしなかった。 Would not do ~. do well todo ~ (~するのが賢明である) Can't~too.. (いくら~してもしすぎることはない) Can not helping 1~せずにはいらない had better do ~ have got to have to " must ~する方が良い had better not do~ Xnot better ~しない方がよい
ページ4:
Itis kind of you to do~. It is difficult for him todo~. 人の性質、態度の形容詞 その他 → → of for Stop ~ing →~することをやめる Stop to do ← ~するために立ち止まる 「ago」 ×完了 0 カコ V(準動詞) like to do ~. dying dead 始める」じゃない start remember ~ing →ingがカコを表す 完了 ambitiou (野望)原義 政治家などが、 栗数のため歩き回る Study 勉強の過程 learn→勉強の成果 ambit ~こと←ion
ページ5:
英語の底力をつけるとき、基礎的、根底的な 知識が大きく貢献する 新書「聖書のことば」講談社現代 聖書 関根文之助 Speak Q tellの後0がこれる talk Say Q words 4人もOK tell e message doubt if (whether)~ among →3つ以上の中 between doubt that ~ ~ →2つの中 With hope for A →~で~と一緒 no~ one Each Every. J 単数
ページ6:
make. of (みわかる) 材料 from(みさわからん)原料 for the purpose of ~ing whether ~~ ornot as long as ~ 特定じゃない日 in 特定の日 on 特定の車 in his car 特定の車じゃない by Car 文中に関代がでたら、 先行詞をチェック ○前+関代=関副 0 )and ( 同じ品詞↑ ○ダッシュ →同格、格言 (つまり、例え) 大コ・ カコ カコ 現実 未完 determine if~ have yet to~ Ais one thing but Bis another もってくるのを忘れる .
ページ7:
現実 形容詞 of + 抽象名詞 Lage, help. use →過去と今の時制を 埋める。 現在形 ↓ 現在 過去形 未来 /見た目は態動 意味は、受動! Read 現実には基準が必要? Sell ↓ ・※子供のとき ・0.10歳のとき at least~ at most~ no longer, along with ~ Wash beto blame 現進 途中を表す 現進じゃない ↓ 「~する途中」という 訳し方に合わない
ページ8:
collect Correct 第3 SVOの技 →SV+that節 (~と思う・言う) ※でも文that. that 直後のVは関代 第4SVOO 第1 SV ↓ 第2 SVC 与える、奪う ↓ ①以外 ① take.Cost, Save Owe, spare SV+人+物 人から物をうばう 第3 SVO (a)round the corner 第4 SVOO for intence 第5 SVOC can afford to~ 第5 SVOC on earth S VOC 理由 無視 主 動 副 quite a few (SによってOがCする) SV 人 to~ (人に~させる)
ページ9:
文法 仮定法 If+S+過去〜 ・S+助動詞過去・+原 If + St.had + done ~ t ・④・S'+助動詞過去+have+done ~. ①+②もし(会)~なら、…だろう 仮過 ③④もし(あの時)~だったら…だっただろう仮温完 あの時 ちょい前 ③+② もしあの時)~だったら、(今頃)~だろう ミックス should do should→基本ありない出来事 (1%くらい) Were to 完全妄想 Were to do~ (ありえる、ありえない関係なし) ・仮定法の到置 → Were, had, Should のみ →ifを省き、疑文の語順 倒置が後に来る コンマいらない 仮定法の 形が崩壊 自動詞が過去かさ 見分ける
ページ10:
・文法 ・受動態 be +P.P →Sを言いたくない →SSOの位置を かえたい。 使役・知覚の受動で Cの所に原形がくる「 →原→todoの形にする ただし、-ingがCにあったら -ingのまま。あくまで原形 の年だけ A (80) Survive B(60) AはBより長生きする 80→60わかりにくつ 入れかえたい 受動態 B (60) is survived AyA(80) ・60→80 わかりやすい ・B→Aから訳すと意識 deal with~ De Satisfied with ~ be seated They heard her Sing. (svoC) 2ペア V SV ↓Sを言いたくないから入れかえ She was heard sing? V ・動→準動に格下げると 4だけ承浮かない→tosing do away with look up to~ 「れる・られる」 ↓ 被害、利益
ページ11:
愛+完の文 自動詞は受動態に できない xbelived Ohas been living be caught in~ get mixed in with~
ページ12:
文法 ・不定詞 これからのニュアンスのアル動詞 例 to不定詞 「明るい性格」 ( want. manageできる 「前向き未来志向」 hope afford 余裕がある happen たまたま〜する ↓ 「これから~する」って plan promise Seem のようだ いうニュアンスの 動詞の後ろにTodo がいる。 try. hesitate ためらう. attempt. fail ~しない (x失敗する) Sto木の年 これらの動のあとに to不定詞がく All+S+Can do is (to) do~ Write with A awake to find ~ ・only todo~ 単について 更に例え oplan I'm planning to visit my father's これから~することを計画する • manage house. He could monoge to escapefrom. 「できる」→toは前向き→積極的 thefire. ⇒「未来(これから起こる)」からのイメージ happen (たまたま)→も3単発 manageto たんとかする pretend, Seem, apper(ふだんはちがうけど今回~のようにみえる)というイメージ prove turnout (今までと違って今回~だとわかる) だからとる
ページ13:
. Toは「未来志向」「前向き」の動詞が 多いが、否定的な動詞も一部ある。 「これから~するのを避ける」 fail to を「失敗する」と訳すのはメ 一度力に「やっちゃった」という意味が 入ってしまう。ので、「~しない」が0 To不定詞のは toは未来志向 ↓づまり Vto~は 「これから~する」と訳せば 不定詞の否定形 (お金を)貸す ~を貸す 知覚・使役V+O+原不定詞 だいたい意味がわかる。否定以外 (Xtodo) (0に~させる。) (odo) "Deto~ これから~することになっている」 「これから~する状態」がBaseで 「予定・意図・義務・可能・運命の意味が betoの本質問題で begladto~ ある。 と glad to ~を見分ける。 4副詞的用法 Mike opened the door, although his father told him not to ・代不定詞 ・前出の動詞を繰り返し言いたくないとき→代(りの)不定詞・toだけ ⇒例の年は"open the door"がnottoの後に隠れてる。
ページ14:
名詞的用法 「~すること」「疑問詞+to不定詞 文中で名の動き 形容詞的用法~ための も 直前の名を修飾 条件あり ①SVの関係 ③同格関係 ② VOの関係 副詞的用法~ために 動詞を修飾 ①目的・結果系 ③形・副を限定 ②理由系 ④if節(仮定法)の代用 ■①目的・結果系 目的「~するために」 ・意志をもつ動詞がくる ・結果「その結果~だ」 14無意志動詞がくる ~ only to do... ①SVの関係 the first man to study Viruses. S. (ウィルスを研究した最初の人) VOの関係 Something to eat 0 ↑ eatの後が「○がない不完全」というのがPointo ・元の文は、eat something (VOの関係)だった ※もっと長いものが多い※ ③同格関係 ability to perform~ (~を行う能力) be able to perform~ ・形・副を限定 ~ never todo ... 理由系 (感情の)原因「~が原因で」 4「感情表現+to~」の形。 (判断の根拠「~するなん?」 断定表現(mustなど)がくる ・程度「~する点において、 4too~to/renough to~ ◎難易形を修飾「~する点において」 4.easy, hardなど ④ 仮定法八節の代用 ・条件「もし~ずれば」 jf-to.do. このあとにカコの助動詞
ページ15:
意味上の主語 feel tree to~ 否定形 have much to do with~ 受動態 to be frank 完了形(過去を表す)←1つ前の 時制 よく出るパターン 「There is構」+「Seemto」+「完丕」 ~があったようだ 結果・程度 「とても~なので…」 目的 「いなくらい~だ」~するために so/that so that. So that s助動 to begin with have nothing to do with~ fsomethi have some thing todo with- Sasto Soとthatが 離れると結果・程度 くっつくと目的 so/asto somasto.. Soasto~ sowas to do... =So~ that so as to do So that
ページ16:
forget →(存在と) 忘れる leave →持ってくることを 忘れる She has been dead since ten 彼女が死んで10年になる) years ayo. has been dead→死んでる状態づく x has died X 期限の前置詞→By^ ~まで have yet to~ determine if~ quite 文の一部が欠けてる→肉化 hardtodo~ ~しにくり I casy to do~ ~しやすい expression go wrong for th journey full of~ sit at table- 我慢する(3つ) .
Other Search Results
Recommended
【英単】たった14語で14000語を理解できるようになる語
14348
19
【総合英語フォレスト】まとめ(4)分詞/比較
9679
155
最強の英単語覚え方!
7711
62
【総合英語フォレスト】まとめ(3)態/不定詞/動名詞
6646
44
Recommended
Senior High
English
英文の添削をお願いします🙏 I think that the elderly population will increase in the future. I have two reasons to support this opinion. First of all, medicine is evolving. If the elderly people become ill, medicine cures them. Second, currently, they exercise. This is good for their health. If they don’t exercise, they will live a long life or a healthy life. Therefore, they will exercise to enjoy a long life a healthy life. For these reasons, I think that the elderly population will increase in the future.
Senior High
English
英文の和訳についてです。 英語の先生から、非制限用法があるときは、訳し方に気をつけなさいとずっと言われているので、先生が言うように、〜だがそれは〜 。のように、訳すようにしています。 この問題でいうと、 オオカミの数は狩猟によって1920年代までに減少していたのだが、その狩猟は政府によって規制されていなかった。 この書き方と、解答例の書き方どちらで訳すべきでしょうか。 自然な日本語なら英語の構文を無視して訳しても大丈夫ですか?それとも、構文を掴んだ訳にするべきですか? 教えて頂きたいです><
Senior High
English
この日本語訳が「私はきっとあなたが帰宅する前にこの仕事を終えていると思います」なのですが、「きっと」と「思います」はどこの英語から訳に来ているのですか? お願いいたします。
Senior High
English
間違いを訂正する問題です。解説お願いします。
Senior High
English
文頭に否定の副詞が来た場合の訳し方について質問です。 例えば下の英文だと、no→0個として、「医療研究開発の0個の分野において、その会社は肝細胞の研究と同じくらい国外の競合他社に遅れている。」と訳したのですが、これで良いのでしょうか?この場合比較の基準が「遅れの度合い」で、比較対象が"ゼロ個の分野"と"肝細胞の分野"ということですか? 教えていただけると嬉しいです。
Senior High
English
現在完了でhave+過去分詞のものとhave been〜ingのものの見分け方を教えてください🙇🏻♀️動作かどうか を見ると習いましたが、解決しようとする、暮らしているなど動作かどうか怪しいものが出題された時に悩んでしまいます🌀
Senior High
English
大至急です‼️答え教えてください🙏😭
Senior High
English
大至急です‼️答え教えてください🙏😭
Senior High
English
高1英語動名詞の単元の質問です。 私はパスワードを変更したことを覚えています。 I remember having changed the password. I remember changing the password. どちらが正しいですか🙇🏻♀️
Senior High
English
![[夏スペ]英語要点いろいろ cover](https://d1e9oo257tadp1.cloudfront.net/public/assets/notebook/covers_m/type25-a45688160de49ada28cebc2f88e0fcb66625c3d2e3c5c0fac2831f327efa2597.webp)
Comment
No comments yet