ノートテキスト
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まぎらわしい他動詞 marry~ ~と結婚する enter ~ ~に入る discuss~ ~を討議する approach~ ~に近づく mention~ ~を述べる attend ~に出席する reach~ ~に達する resemble~ ~に似てい まぎらわしい自動詞 account 説明する 1 apologize reply Search さがす 謝罪する 答える
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第2文型をとる動詞 remain keep become grow turn go get fall Seem …のままである の状態を保つ になる になる になる になる になる ・になる …のように思える …のように見える appear look のように見える prove. であると分かる taste の味がする Smell のにおいがする
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第4文型をとる動詞 give CD GOを与える lend 0.0 0.1-0. T を貸す send O. Oz O.O2を送る Show O, O2 O.O.を見せる teachO0 に0を教える tell O, Oz 〇にO2を伝える denyO.O. OOを与えない offer O, O2 〇にO2を申し出る Save OOO.のO2を省く Spare OOOOを割き与える
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keep Oc 第5文型をとる動詞 〇をCに保つ have oc ①をCにする leave OC ○Cのままにしておく want Oc ○がしであることを望む makeoc get oc 〇をCにする OをCにする Set oc OをCにする call oc ○をCと呼ぶ nameoc ①をCと名づける think O (tobe)COをCだと思う Consider O(tobe)C OをCとみなす believe (to be)C OをCだと信じる find O (to be)C ○をCだと思う
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amaze すると覚えると危険なさせる動詞 驚かす amuse おもしろがらす annoy 悩ます astonish 驚かす bore 退屈させる disappoint がっかりさせる excite exhaust frighten 興奮させる 疲れ果てさせる ぎょっとさせる interest 興味をもたせる please 喜ばす puzzle 悩ます satisfy 満足させる shock ぎょっとさせる Surprise 驚かす thrill ぞくぞくさせる tire 疲れさせる
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受動態でも「する」と訳す動詞 bore を退屈させる disappoint~~を失望させる interest ~ ~の興味を引く please~ ~を喜ばず relieve ~ ~を安心させる satisfy~~ ~を満足させる shock~ ~をぎょっとさせる Surprise~ ~を驚かす amaze~ astonish.
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byを使わない受動態 be bored with~~に飽き飽きする be caught in~~なく)にあう be covered with~~でおおわれている be crowded with ~~で混雑している be disappointed at~~に失望する be filled with ~で満たされている be full of ~ be interested in~ ~に興味を持つ be known to~ ~に知られている be made from~ ~(作らない)から作られている be made of ~(見てわかる)から作られている be pleased with~~が気に入る be satisfied with~~に満足する be surprised at~ ~に驚く
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原形不定詞をとる動詞 使役動詞 make ~V ~にさせる(強制) have ~v ~にしてもらう(使役) let~ V ~にVさせてやる(許可) help~(to) V ~が✓するのを手伝う 知覚動詞 See ~ ~がしするのを見る hear ~V ~がVするのを聞く feel ~v ~がしするのを感じる
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目的語toV tell ~ to v ask~tov ~にするようにいう ~にVするように頼む want~tov ~にしてほしい advise ~tov ~にするよう忠告する allow ~tov ~tov ~がVするのを許す force ~tov }~に無理やり compel~tov ✓させる get ~tov ~にさせる order~tov ~にするよう命令する persuade ~tov~がVするよう説得する
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不定詞を使った熟語 to be sure 確かに to begin with まず第一に to tell the truth So to speak = as it were 実を言えば } いちば Strange to say 奇妙な話だが to do ~justice ~を公平に判断して to make matters worse さらに悪いことに not to speak of ~ ~はいうまでもなく to be frank with you 率直に言って
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不定詞だけを目的語にとる動詞 decide to V to V しゅうと決心する expect to V Vすることを予期する hope to V ✓することを望む learn to V レなことを習いおぼえる manage tov どうにかする plan to V しする予定だ pretend to✓ いるふりをする promise to V しる約束をする refusetov することを拒む wish to v ししたいと思う
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動名詞だけを目的語にとる動詞 mind Ving Vするのを気にする enjoy Ving ✓するのを楽しむ give up Ving ✓するのをあきらめる avoid Ving ✓するのを避ける finish Ving ✓するのを終える escape being Ving Vされるのを免れる practice Ving しする練習をする Suggest Ving しすることを提案する deny Ving レ することを否定する admit Ving ✓することを認める postpone Ving vするのを延期する advise Ving ✓することを忠告する miss Ving ✓しそこなう
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後ろが動名詞か不定詞かで意味が変わる forget Ving [forget] [to] [v] ✓したのを忘れる ✓し忘れる regret Ving ✓したのを後悔する regret tov 残念ながらVする rememberVing ✓したことをおぼえている remember tov 忘れずにVする try Ving 試しにVしてみる try tov レしようとする Stop Ving ✓するのをやめる Stop to V レするために立ち止まる want Ving want tov ✓される必要がある ✓したい need Ving ✓してもらう必要がある need tov 自分でする必要がある
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to + Ving be used to Ving Vするのに慣れている look forward to Ving しするのを楽しみにする object to Ving するのに反対する What do yo say to Ving?レするのはいかが? with a view to Ving 慣用表現 There is no Ving =It is impossible tov) It is no use Ving It is useless to v Can not help Ving Cannot but V レする目的で Vできない } Vするのは無駄 である レせざるをえない ~ be worth Ving ~はレする価値がある It is worth while to V Vするのは価値がある
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慣用表現② feel like Ving feel[be] inclined to VS } ✓したい気がする be on the point of Ving be about to V make a point of Ving 今にもししようと している いつも make it a point [rule] toVi✓することに be in the habit of Ving している prevent ~from Ving~がレするのを 妨げる never V, without Vaing Viすれば必ずにする whenever SV SがVする時はいつでも be far from being~決して~でない It goes without Saying that SV SがVするというのはいうまでも ない
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分詞構文の慣用表現 weather permitting 天気が許せば considering ~ taking ~into consideration taking ~ into account ~を考慮すると from~ ~から判断すると judging from~ generally speaking 一般的に言えば talking of ~ ~といえば Speaking of ~ Strictly speaking 厳密にいえば frankly speaking 率直にいえば seeing (that) SV SがVするから all things considered すべてのことを考えると
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分詞の慣用表現 be busy Ving Vするのに忙しい Spend 時間(in) Ving Vして時間を過ごす make oneself understood わかってもらう make oneself heard きいてもらう need Ving Want Ving される必要がある need to be Vpp Catch ~ Ving がVしているのを見つける hear ~Vpp ~がVされるのを聞く hear ~V ~がしするのを聞く hear ~Ving ~がVしているのを聞く See~Ver ~がしされるのを聞く See ~ ~ V ~ガレするのを見る See~ ・Ving ~ガレしているのを見る
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関係代名詞のas but, than Such 先行詞as... のような~ the same先行詞 as [that]と同じ~ as... 先行詞as...と同じくらい no 先行詞 but な~ ない~はない 比較級先行詞than...…よりも・・・な~ what little不可算名詞 ありったけの~ what few 可算名詞ありったけの~ 関係詞を使った慣用表現 All ~have to do is (to) V1~はVさえ ~ have only to do」すればよい ~ those who V Vする人々 Ais to B what Cis to D ALBの関係はCとDの関係と同じだ
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比較級の慣用表現 The 比較級 S.V, the 比較級 S2 V2 にSがし、すればするほどにS2はVoする all the 比較級for~~なのでいっそう all the 比較級 because SVSがVするので 比較級 and 比較級 ますます 比較級 than any other 単数名詞 いっそう ほかのどんな~より・・・ the 比較級 of the two 2つの中でより… い not any more than~?~と同様に ない no more… than ~ no less...than~~と同様に…である no more than たった~しか(=only) not more than ~多くとも、せいぜい~(at most no less than ~~も(=osmany as~) not less than ~少なくとも~ (=at least)
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not any longer もはや…ない no longer... no better than~~同然 Snot V, much less~ ~はまして…でない S not V, still less~ Shot V, let alone~ know better than to✓ Vするほどばかでない sooner or later 遅かれ早かれ more or less 多かれ少なかれ それにもかかわらず none the less would rather V, than V2 VするよりむしろV、したい 最上級の慣用表現 the 序数 最上級 ~番目に・・・な at most not more than~ do one's best 多くとも、せいぜい~ 最善を尽くす not ... in the least [slightest] 少しも……ない
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asを使った慣用表現 as 形容詞 [副詞]の原級as~ ~と同じくらい not as 原級 as ~~ほどでない as as any ~どんな~にも劣らず 数 times as... as ~~の数倍 as... as ~can~にできるだけ… as... as possible」 as... as ever あいかわらず as... as ever lived [was] かつてないほどに… not so much AasBAというよりむしろB do not so much as V Vさえしない as many~ 同数の~
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副詞節を導く接続詞 as sv SがVする①ので②とき③ように④につれて until S✓ SがVするまで Sv since S✓ sがVするので②SがVして以来 as soon as SV the moment SV SがVするとすぐに the instant Sv the minute SV every time sv each time Sv when SV although SV } SがVするときはいっても SがVするとき SがVするけども though SV even if sv even though sv how that sv be cause SV before Sv after sv }たとえ たとえがししても 今やSがVするので SがVするので Sが✓する前に Sがしした後で
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群他動詞 account for ~ = explain~ ~= ~= catch up with overtake~ do away with ~ abolish~ find fault with ~=Criticize~ look up to~respect~ make out ~= understand ~ take after resemble ~ ~=
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文頭に否定の副詞が来た場合の訳し方について質問です。 例えば下の英文だと、no→0個として、「医療研究開発の0個の分野において、その会社は肝細胞の研究と同じくらい国外の競合他社に遅れている。」と訳したのですが、これで良いのでしょうか?この場合比較の基準が「遅れの度合い」で、比較対象が"ゼロ個の分野"と"肝細胞の分野"ということですか? 教えていただけると嬉しいです。
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