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英文法1000 Sindly point 第1章 不定詞を目的語にとる動詞 afford offer attempt pretend decide refuse expect promise Jail. Manage hope wish intend こ動名詞を目的語にとる動詞 wind ラ WISS escape practice enjoy put off give up. postpone admit stop avoid consider finish deny 動名詞と不定詞で意味が異なるV remember to do 「一することを覚えておく」 forget doing wo do. 「一したことを覚えている」 「一することを忘れる」 doing 「~したことを忘れる」 mean to do doing go on to do doing try to do doing 「~するつもりである。 「~することを意味する」 「さらに続けて~する」 ~し続ける」 「~しょうとする」 「試しに~みる」 No. Date KOKUYO LOOSE LEAF T
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Date have [ger] A done k A してもらう/させる (使役) @At される (書) してしまう(完了) ③「(自分が)を S+V+O+do○形をとるV hear A do have A do let A do feel A do make A do look at A do See A do listen to A do watch A do help A (to) do 入試でねらわれる [S+V+O+todo]の形をとるV allow A to do advise A to do ask A to do expect A to do permit A to do force A to do compel A to do enable A to do cause A to do encourage A to do [S+V+ 0 + to do ] \ zijn v admit hope demand prohibit excuse propose explain Suggest forgive inform invite A to do remind A to do persuade A to do want A to do oblige A to do require A to do
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No. Date 第2章 「goを形容詞]の代表例 go bed(食べ物が)腐る」 gomad 「正気でなくなる。 go blind 「目が見えなくなる」 go flat 「パンクする」 go wrong 「故障する/うまくいかない」 形容詞を補語にとるV feel+形「~の感じを覚える」 90+形 「~になる」 Tr+形「~になる」 100k+形「~に見える」 spam+形 「~のように思われる/見える」 sound+形「~に聞こえる」 lie+形「~の状態にある/~のままである」 remain+形「~のままである」 100k like+名詞で「~のように見える」 sound like +名詞で「~のように聞こえる」 自動詞と間違えやすい他動詞(後ろに直接目的語) (「Aについて言及する」) mary A mention A discuss A enter A approach A obey A reach A answer A resemble A attend A 他動詞と間違えやすい自動詞(=後ろに前置詞) graduate from A apologize (to A) for B complain (to A) of labo] B argue with A (obout B) 自動詞でのdo/pay/sell/reodの用法 do 「間に合う/十分である」 pay「利益になる/割に合う」 sell 「売れる」 read 「解釈される/読める」 last 「(物事が)ある期間続く/(物が)ある期間の間長持ちする」 KOKUYO SOOSE-LEAF -8388T 6mm
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-Date 自動詞10と他動詞layの活用 自 Lie 他 [10] 過去形 lay laid 過去分詞 現在分詞 lain laid lying laying 自動詞 cigeと他動詞 raise の活用 原形 rise 他 _raise 過去形 Lose raised 過去分詞 現在分詞 risen vising raised raising 二重目的語をとる V do A good 「Aのためになる」 do A horm 「Aの害になる」 do Adamage 「Aに損害を与える」 do A a favor 「への頼みを聞き入れる」 cost_AB 「AにB(費用)がかかる/AにB(犠牲など)を払わせる」 Save AB 「AのBを省く」 _allow AB 「AにBを与える」 Spore AB 「AのBを省く/AにBを割く」 deny A B 「AにBを与えない」 Wish AB 「AにBを祈る」 love AB 「AにBを残して死ぬ/AにBを残す」 Cause AB 「AにBをもたらす/与える」 charge AB「AにBを請求する」 Owe A B 「AにBを借りている/AにBを負っている」 lend A B 「AにBを貸す」 loan A.B 「(利子をとって)AにBを貸す」 Take AB 「Aが1…するのに)Bを必要とする」 offer AB 「AにBを提供する」
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Date tell / 204 / speak / talk o tell (1) tell AB, tell A to do Say (13). speak (自) talk (自) tell A that節 [nd-節で使える say that節[wh節]をとる。但し、「人」を目的語にとることはない。 「新聞/手紙/天気予報」などを主語にしてSsy that-節の形で 「今には・・・だと書いてある/Sによれば…」の意味を表す 「話す/演説をする」の意。「言語/言葉/意見」を目的語にとる 「話す/しゃべる」の意。 talk to [with] A 「Aと話し合う」 Talk A out of doing 「Aに話して~するのをやめさせる」 talk A into doing 「Aに話して~してもらう」 [S+V+A+of+BJの形をとるV 他動詞用法 rewind A of B 「AにBのことを思い出させる/気づかせる」 inform A of B 「AにBのことを知らせる」 convince A of B 「AにBのことを確信させる」 rob A of B 「AからBを奪う」 deprive A of B 「AからBを奪う」 dear A of B 「AからBを取り除く」 Cure A of B 「AからBを取り除いて治す」 rid A of B 「AからBを取り除く」 relieve A of B 「AからBを除いて楽にする」 [S+V+A+ from doing]の形をとる V prevent/keep/stop/hinder A from doing Prohibit A from doing discaroge A from doing (「Aがするのを思いとどまらせる」) [S+V+A+to+BJの形をとる V take A to B (「AをBに持って行く/連れていく」) bring AtoB (「AをBに持って来る/連れてくる」) Lowe A to B leave A to B (「AをBに任せる」)
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Daco [StvtAwith+B]の形をとるV provide Auth B Supply A with B present with B 第3章 時制 ポイント ・現在の事実、現在の習慣、不変の真理などは現在時制で表す 進行形にできないV belong consist see want. resemble exist hear love be have know smell _contain possess like taste 確定的な未来の予定を表す進行形 主に発着・往来を表す動詞の場合、進行形を用いて確定的な未来の予定を表すことができる 例) They are oriving at Norita tomowow. 現在完了と併用不可の表現 yesterday ...ago lost... just now Wen・・・・・? when I was など過去を明示する副詞節 when 節 if節の見分け方 when 節 副詞節 r → するとき」 (when: 接続詞) 名詞節→ 「いつ…するか」 (when: 疑問副詞) 形容詞節 →「…するA」 (when: 関係副詞) if節 副詞節→「もし…すれば」 名詞節 するかどうか」 ○ A
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Ibe going 切do」の用法 ① …するフリだ」 ②「~しようとしている」 ③ 「~しそうである」 L類: be about to do 「まさに…するところだ」 第4章 態 進行形の受動態 進行形の受動態は be being done. で表す。 by以外の前置詞と結びつく be done 表現 be satisfied with A be interested in be covered with be cought in 原形不定詞の受動態 原形不定詞を受動態にするとto不定詞になる。 例) A manager wade us work late. ↓ We were wade to work late by a morager. KOKUYO LOOSE LEAF-83607mm rusedx.
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現在完了でhave+過去分詞のものとhave been〜ingのものの見分け方を教えてください🙇🏻♀️動作かどうか を見ると習いましたが、解決しようとする、暮らしているなど動作かどうか怪しいものが出題された時に悩んでしまいます🌀
Senior High
English
大至急です‼️答え教えてください🙏😭
Senior High
English
大至急です‼️答え教えてください🙏😭
Senior High
English
大至急です‼️答え教えてください🙏😭
Senior High
English
英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
Senior High
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解説お願いします🙇♀️
Senior High
English
分詞構文に書き換える問題です。この時はまだ習ってなかったのでWorkingと迷いなく書いてましたがこの後、主節より前のことはHaving+過去分詞で表すと習いました。そうなると、働いた→出会った→結婚した の順だからHaving workedになりませんか?2つ目もなせFeeling thirstyになるのでしょうか💧
Senior High
English
例題(3)の英訳において、なぜthat節内が現在完了になっているのでしょうか? また単純に過去形じゃダメなのでしょうか
Senior High
English
a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
Senior High
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