Senior High
2
English

英語の基本語順🍒

34

1057

0

パピコ

パピコ

Senior High2

SVOがあまり理解できてない人向け

Comment

No comments yet

ノートテキスト

ページ1:

★
英語の基本語順】
主語に動詞を続ける。
主語:何について述べるのかを最初に示す。
動詞: 何をするのか、どういう状態なのかを表す。
副詞を加える。
「どのように」「いつ」「どこ」などを表す副詞を入れることが多い。
ex) They danced happily
(彼らは楽しそうに踊った)
副詞語句を必要とする動詞
主語と動詞だけでは意味が成り立たず、動詞のあとに何らかの
情報を必要とする動詞もある。
ex)
They lived happily
(彼らは幸せに暮らしていた)
be動詞を使って主語について述べる
補語: be動詞のあとに形容詞を続けると、主語がどうなのかを
述べることができる。
主語が何なのかを述べるときは、be動詞のあと名詞を
続ける
look like+名詞, sound like+ 名詞
look
sound に名詞を続けて「~のようだ」という意味を表すとき
like を使うのがふつう。

ページ2:

動詞に名詞を直接続ける
動詞のあとに、その動詞の意味を表すために必要な名詞(または
代名詞)を続ける。
動詞が表す意味に直接関係し、動詞のあとに続ける名詞(代名詞)
のことを、目的語と呼ぶ。
再帰代名詞を目的語で使う.
動詞のあとに「自分自身」を示す再帰代名詞を続けることがある。
ex) Ⅰ hurt myself
I
(私はけがをした)
<動詞+名詞>のあとに副詞語句が必要
My fother tocke me to the ballpark
☆
★
S
V
0
A
目的語のあとに〈場所〉などの情報を入れる必要があることも
ある。
補語と目的語(SVCとSVO)
動詞のあとに名詞→ SVC
SVCのCは主語が何なのか
0.は動詞に結びつく目的語。
give のあとに目的語を2つ続ける
My grondmother gave me a gold coin
S
V
0
give は、「だれに」を示す名詞と「何を」を示す名詞の2つを続けて
「だれかに何をあげる」という意味を表すことができる。