ノートテキスト
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66666 1. 原則として進行形にしない動詞 belong 「所属する」 ・be「…である」 contain J ・・・を含む ・have「…を持っている」 ・possess 「…を所有する」 ・resemble 「…に似ている」 6666 consist 「成り立つ、ある」 see ・が見える」 exist 「存在する」 hear "... が聞こえる」 ・know「…を知っている」 ・love "を愛する」 like「…を好きである」・smell 「…のにおいがする」 D • taste [... の味がする。
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2 文中で用いられる when節/if節の見分け A. when節の場合 (1)副詞節「…するとき」-whenは接続詞。 (2)名詞節「いつ…するか」whenは疑問副詞。 (3)形容詞節「…するA(Aは先行詞)」-whenは関係副詞。 B.if節の場合 (2)名詞節「…するかどうか」-Hは名詞節を導く接続詞。 (1)副詞節「もし…すれば」-iは条件の副詞を導く接続詞。 通例、動詞の目的語で用いられる。 ) ) ) ) ) ) ) ) ( ) ) ) ) ) ) )
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& & & & & Date 「Sが してから~になる」の表現 • 時間(~)+have passed since S+過去時制... Q Q Q Q & A ・ It has been [is]+時間(~)+ since S+過去時制... ・S+過去時制...+時間(~)+ago -by以外の前置詞と結びつく be done 表現 _be interested in A 「Aに興味がある」 be known to A 「Aに知られている」 be covered with A 「Aにおおわれている」 be caught in A A(雨や交通渋滞など)にあう」 be satisfied with A 「Aに満足している」 KOKUYO LOOSE LEAT -AT
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4 may /can / must の用法 (1) may ~かもしれない ~してよい (否定文で)~してはいけない (Mayts+原形……(!)の形で)~でありますように (2) can ~できる でありうる (疑問文で)はたして~だろうか (否定文で)~のはずがない ~してもよい(=may) (3) must に違いない (⇔)~のはずがない cannot) しなければならない (=> need not ~ する必要はない) (否定文で)~してはいけない CCCCCCCECCCCCCCC
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5 should do と ought to do (1) should do / ought to do ~すべきだ、当然~するはずだ (2) should not do /ought not to do ~すべきでない must have done / can't have done / may have done の意味一 (1) must have done 「…したに違いない」 (2) cant have done 「…したはずがない」 (3) may have done 「…したかもしれない」 should Cought to〕 have done (neednt have done などの意味 (1) 「should have done @ しい すべきだったのに(実際はしなかった) .ought to ⑥当然…した「している]はずだ。 (2) should not Lought not to ふすべきではなかったのに(実際はした) (3) needn't have done い する必要はなかったのに(実際はした)
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「that +S(+ should)+原形」の形を従える形容詞・動詞 (1)形容詞 necessary 「必要な、 essential 「不可欠な」 desirable 「望ましい」 important 「重要なっ right 「正しい」など、 (2)動詞 demand 「要求する order 「命令する propose 「提案する」 suggest 「提案する」 recommend 「勧める。 request 「懇願する」など T
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仮定法過去の基本形 IP+S+動詞の過去形..., S'+ would /could/might/should+動詞の原形〜 主節 従節 「もしるが…するなら、P'は~するだろう(に)」 ・仮定法過去完了の基本形 IA+S+動詞のip S't would / should /could/might + have done ~. 従節 主節 「もしSが…したなら、S'は~しただろう
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文頭に否定の副詞が来た場合の訳し方について質問です。 例えば下の英文だと、no→0個として、「医療研究開発の0個の分野において、その会社は肝細胞の研究と同じくらい国外の競合他社に遅れている。」と訳したのですが、これで良いのでしょうか?この場合比較の基準が「遅れの度合い」で、比較対象が"ゼロ個の分野"と"肝細胞の分野"ということですか? 教えていただけると嬉しいです。
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現在完了でhave+過去分詞のものとhave been〜ingのものの見分け方を教えてください🙇🏻♀️動作かどうか を見ると習いましたが、解決しようとする、暮らしているなど動作かどうか怪しいものが出題された時に悩んでしまいます🌀
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In the middle of the town, there stood a house,the roof( )was brightly painted. 前置詞+関係代名詞の後ろは完全文になると思うのですが、()にof whichを入れられるのはなぜですか?
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大至急です‼️答え教えてください🙏😭
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英文解釈 2行目で、nothing, で切れて、 a paradox ~ がどうしてつながるのかわかりません。文法的に説明してください。あと、どうやって日本語訳にまとめればいいのかも教えて欲しいです。
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英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
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