英語「英文法暗記まとめ①」
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Senior HighAll
「内容」
よく使う英文法を書いたもの。
「表記」
ノートに説明がない限り
…やA→文や名詞
V→動詞の原形
Ving→動名詞
O→目的語や名詞
()→()の単語を入れて使う場合もある
という表記にしています。
「反省」
P.4ウトウトしながら書いてたので汚いです。ごめんなさい。
「余談」
また最後のありがとうを変えた。
参考文献:いいずな書店 Engage
ノートテキスト
ページ1:
Engage 暗記リスト 第1章 時制 a be about to V まさにVするところだ。 第2章 D S is said to V Vするといわれている」 0 Sasadar's SissaV kis said tharisは ○ It is said that r といわれている」 書き換え可 97 からいわれているので 。 be known as.... でされる。 …として知られている」 ° に知られている」 。 be known to ... 。 ° ° ° be caught in ... •be killed in be interested in .... 。 be covered with.... 。 be satisfied with..... 「熱帯・嵐に遭う、巻き込まれる」 (事故er)で死ぬ」 興味がある」 で覆われている」 ……に満足している」 第3章 助動詞 to V 「Vをする余裕がない」 n't afford [○] [can't ○cant help Ving 「Veずにはいられない」 • can't V 100... いくら···しすぎてもすぎることはない」 • can+ V enough いくらしても足りない」
ページ2:
• may as well V... as V. ~ ~するくらいならする方がましだ。 第4 may as well V • of is were not for... • if it had not been for 「Vした方がいい」 がなければ」 of only + 過去 仮定法過去すればなあ」 • would rather 「むしろ仮定法過去ならいいのだが」 It is time 1 過去 もう仮定法過去してもよいころだ」 It is high tim time 定法過去 「とっくに仮定法過去する時だ」 It is about time + 仮定法過去 「そろそろ仮定法過去すべき時だ」 5 ○ It takes (+0)+時間+ V 「(が)Vするのに時間かかる」 この場合だと It costs (+O)+費用+TV (が)Vするのに費用分かかる」 。 have much to V with.... r ●と大いに関係がある」 needless to say 。 speak • So to sp 「言うまでもなく」 「いわば」 ○ to be frank (with you) 。 to make matters worse. 「郵直にいって」 「さらに悪いことに」 "needless" "so begin with" 31" 不定詞という話の転階の 表現となる!
ページ3:
•be honest • strange to say 「正直にいって」 「不思議なことに • not to mention... 「……は言うまでもなく」 • 10 began (staricci) with 「まず最初に」 第6章 動名詞 。 look forward to Ving 「Vするのを楽しみに待つ」 ● be used (accustomed でも) 10 Vang 「Vするのに優れている」 • object to Ving • What da. 「Vすることに反対する」 a you say to Ving? 「Vするのはどうですか?」 • 11 is no no good (usere) Ving 「✓しても無駄だ」 • it is useless to V 「Vしても無駄だ」 。 There is no point (in) Ving 「Vしても無駄だ」 a Worth Ving 「Vする価値がある」 ° Spend時間+ Ving 「Vするのに時間分すごす」 ° have difficulty (trouble) Ving 「するのに苦労する」 。 on Ving ✓するとすぐに」 。 There is mo Ying 「Vできない」 It goes without saying that.... …はいうまでもない」
ページ4:
• • 分鎮 judging from " speaking of ... · considering... • all thing からすると」 「考慮すれば」 considered 「べてを考慮すると ・Talking of .. •Strictly speaking e, frankly speaking 「単にいえば」 • generally speaking 一般的に言えば」 8 what usesltabe 「昔のS」] ○ what we call A / what is called A. ○ Ais to B what Cista D いわゆるA」 AのBに対する関係はCDに対する関係と同じだ」 。 as... as 。 as... as expected 第9章 比較 can/as.. as possible 「期待されたほど…」 「できるだけ…」 0 as early as ... 「早くも……」 。 not so much A as B 「Aというより(むしろ)B」
ページ5:
without so much as Vimg 「えしないと」 • prefer A to B • Surperior 10... 「BIBA好む」 とい • no less than + in 「歌詞] (ちくさんある」 • not more than + 4 。 no longer... 「もはやいでない」 any larger 「もはやいでない」 no 「Aと同様である。 。 not m less than A 。 no more... than A 。 know better than to V 0 Thore and mare ○ all the +比較級+for... 「Aと同様...ではない。 「Vするほど愚かでない」 「ます」 r であるからいっそう比較」 ○mone the +比較級+for… …であるからといって少しも比較級でない」 ○ the +比較級+… the t比較級~ すればするほど、ますます」 The ° the + 比較級 + of the two 「2つのうちより比較級な方 別の比較やさ つかっても思い 第10章 前置詞 0 hold (catchでも)+0+ by the arm 「〇の腕をつかむ」 ○ with ease 「たやすく」
ページ6:
9 0 of value 28899 be made from +原料 as of A 9 to one's surprise ○ far the first time for A 第 「原からつくられた One 「A 。 not A but B 「AではなくB」 「Aだけでなく8(6)」 not only Abut (also) B ° not • it will not be long before.... 「まもなく…する」 9 as soon as ... 枝とすぐ ○ the moment.... するとすぐに」 9 Shad hardlly+ P.P. when S'did~ したらすぐに~した」 第12章 疑問詞 • How come...? 「なぜ…するのか、どうしたいか」 "How come?" " • What ... far? 「何のためにするのか」 予斜文つまりSV』語で 離さなくてはならない。 「Sはどのようなものか?」 ○ What is S like? ○ What do you think of (aboutでも) A? 。 Why dont you...? 「Aについてどう思うか?」 ・してみてはどうだろうか?」
ページ7:
No Date O What has become of A ? 「Aはどうなってしまったのか」 第13章 否定 ○ not at all 少しも・・・ない」 ○ not in the least 「少しも ・・・ない」 0 by no means 「決して……ではない」 O the last+○+関係代名詞節 「決して……するような。ではない」 「決して、 0 O far from have yet to V + p.p. 。 remain to be + p.p. 「まだ…されないままだ」 ではない」 「まだ されていない」
ページ8:
Thank you for reading
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