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Date ○ vision Quest, *現在形 現在 の状態や現在の習慣的 反復的動作」を表す 状態動詞 である。 ある状態が続 てい る と を表す動詞 ex) be動詞 belong have know. believe like love hear ete あ る程度 の時間 の 幅を 現在 未来 持った現在の状態を表す ii) 動作動詞 (い つ も)~ する」 し動作や行為を表す動詞 ex) play visit watch swim stud | openwash eat etc 現在の習慣的 反復的動作 カコ 現在 未来 を表す!頻度を表す副詞を う場合が多 ◎頻度を表す副詞(白) ✓ always い も ✓ never ない ✓often ✓ almost always ✓ usually ✓ Sometimes ほとんどい も ・だ で よく ときどき ✓ Seldom / rarely britate めったに ない ↓ every day ✓ every week 毎日 毎週 ✓ ever Sunday 毎週日曜に ↓ twice aweek 21711-2 197
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変わ で な 事実や真理 コ 現在 ・未来 な い ~ 未来を通じて変わる 場合も現在形 .ex. 太陽が東から昇る カコ .2. ・+ .3. 1:1 .5 も未来もずっと変わらな ことは現在形!! わ 水は ・セ ○度で凍る (今) ☆現在進行形 <am, are ist doing> ると ・今ま きに行われて ること カコ 現在 未来 ある期間に繰り返 され ・で (.). ・る動作 最近 り始めた(以前は や で ・な…が 期間を とが多 ・表す副詞(問)を伴う ex ) ✓ all day ✓ these days. 日中 最近 ・今週 ✓ this week ↓ this month 今日 etc ii) 否定疑問文 否定 be V + not (1) 1 な betが文頭に出す 7. ますか 返答 Yes 8 is Mo... S... isn
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★過去形 状態動詞 に た Date 現在 ・未来 ある瞬間だけでなく に ある程度 カ コ の期間同で状態 動作動詞 か 9 lte tev つも) した」 ・カ コ の ・現在 ・未来 出来事を表す 回表 きり の動作や か ・コ の習慣的 反復的動作 現在 ・未来 を表す ある 頻度を表す副詞(句)を伴う 4 進行形 Kwas/were +doing>(その時) t で いた」 ・コ の ある時点にお カコ 現在 ・未来 行われて いた動作を表す .3. あの ある時点を示す表 現を伴う とが多い 否定 be V + not 「~していなか beV + S で た いましたか」
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来を表す表現 《V原形)〉
will
V原形
be going プロ+原形
1)単純未満
になる
だろう
未来
するつ
もりだ
単なる未来の予測や
カコー
・現在
・未来
・
成り行きを表す
意志未来
する
…も
だ
します
前疑問文必否定文
主語の意志を表す
疑問
否定
Will + S.
WITH
tnot
7)予定
計画《be going to
+V原形
「~する予定だ
Mon...
Sun
前から予定
で
now.
Shopping
る時に使う
IV) {\\
未来の予測
そ
だ
Olde
近い未来の予測を表す
TUB
¥
0000
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Date IV) 否定文 問文 定 S+V+not+going to 擬問 V + S+ going 70 2 * * * A AJ ĦB < will be て ( るだろう」 未来のある時点において行われている動作を表す。 + doing> 確定している未来の予定 「~するこ と になっている」 未来を表す語句と共に使われる *注意 進行形 always など副詞を伴うと何度も繰り返 される動作を表し「いつも~してばかり る」と訳す 話し手の不平や不満などの感情が含ま れるこ とが多い 未来を表す他の表現 L be about to elo 「まさに~しようとしている ber+to不定詞「~することにな ている 動作動詞⇒進行形 可 状態動詞⇒進行形 不可
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Next 221 222 223 one 不特定 ←>> it 特定 a+ + one" 224 40 925 43 2261 22.7 30 228円 wine 「ワイン」は不可算名詞 one on ones. that the +* 29 quite different from that of the United States 230 3 those the + 231 are different from those of some other Asian 232 円 33 ② 代名詞のthose 「人々」 those present ½, as such 「そういうものとして」 34 It surprised Tom to realize that 35 it strange that she had left for America without sa
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○ Vision Quest * k ₤ x J #3 have + る 4 出来事が現在と結びつい を隠す現在完了形 ころだ」「~してしまって(今)…だ 鳥の 況を表す 子とその結果生じた現在の ex) 3) + 3 1/2 現在完了形 現在 現在 時点の 出来事 現在とかコの状況 に関連して イナカコ 現在 否定 疑問文 否定 have + not +. カコ分詞 疑問 Have+S+カーコ分詞+ (11)経験(今までに)~したことがある」 現在までの経験 Qx) n 形 現在完了形 現在 88 のみ カコ 999999 現在
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ⅣV)状態 の継続 「今までずっと ~である」 ex) 1 形 現在完了形 3 3 AA A A AD カゴのみ 今は不明 コ ~現在も V)動作の継続 <have 現在 がカッコ + been+doing>(今まで)ずっと~し続けてる から現在まで続いて る と -ex) JON D 人 現在
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Vision Quest 能動態→動作をした人 Aさん:熊動 受動態 動作を受けた人 さん受動 ☆受動態 <bev +カコ分詞>「Sは~される」 受け身の意味を表す 能動態で〇が受動態でSになる 動作主by~で表す 注意:動作主がwe, you etc 一般の人々や動作主が明 らかな時や不明な時はby~で示さない 否定文 <bey + not + カーコ分詞> 疑問文 <ber 疑問詞:疑問詞 ++ S + カ 分詞 + beV+S+ コ分詞~?> ★助動詞を含む受動態<助動詞 + be + か 分詞> 否定文:助動詞+not + bev + 分詞 疑問文 助動詞+ S be v カ 2分調~? ex) can be + 7₁ 文 ~されることができる 。 may be + ~されるかもしれない must be +カコ ~されなければならない should be + 文 ~されるべきだけはずだ *未来を表す受動態 ア)<will be カコ分詞>「~されるだろう」 4)<be going to be +カコ分詞>「~されることに な っている
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☆進行形の受動態 ア行形の受動態 <bey+being+カコ分詞>「~されている 未来進行形 (will be being ☆完了形の受動態 ○所だった + か ゴ分詞>~されているところだろう 現在完了形の受動態 ← have been +カコ分詞> イカコ完了形の受動態 < had been + カコ分詞 コ分詞> 3)未来完了形の受動態 <will have been *群動詞の受動態 LVに名前etcが付いて ように使われ る もの ex) be brought up 育てられる be loughed at 笑わされる 延期される be put off be spoken to 話しかけられる のまとまりで動詞の be called off 中心される be looked upto尊敬されている berun over ひかれる be taken care or 世話をされる
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。 Vision Quest ☆助動詞 話し手の気持ちや判断を表すために女に添える 可能義務などの意味と推量の意味 ~することができる」 *Can 「してもよい」 否定文 cant (connot) カゴ形 could~することができた」 * be able to do 未来を表す willや完了形の時に使われる することができる」 may 肯定文 してもよい」 かもしれない」 ▼. 否定文 C してはいけない 疑問文 てもよろし いですか」 *must 「~しなければならない」「~に違 いない」 ☆ have to do 「~しなければならない」 否定文: dont have to do「~する必要はない」 * should 〜すべきだ」 ~のはずだ」 F.. 否定文 すべきでな O * had better do さんしなさい」 し否定文:「~しなさい」
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* will 単純未来 「~だろう」 意志未来 推量 するつもりだ」 習性・習慣 * used to do 「今)~だろう」 「~するのだ」 「~したものだ」 現在 コ か コ の 習慣 カ ゴ の状態 * shall 出る 提案 ~したものだ」 だった」 しましょうか」 ~しませんか」
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Vision Quest *直説法 実際に起こり得ること 現実と想像とのキョリがない) ☆定法 し現実に反すること 現実と想像とのキョリがある :) 仮定法カコ T ~ O ルー ル~ 「もく(今)~ならば…だろうに」 if節の動詞にはカコ形を用いる beyの場合 were になる 主節には助動詞のカコ形を用いる ex) would could, might (~かもしれないのに) would If+S'+カコ形、S+could +V原形 工具節 (1)仮定法カコ完了 might 主節 もしあの時)~だったら…だったろうに 後悔や弁解などを表すことが多い ルール~ If節のVはか コ完了形(had+カコ分詞を用 ° 主節には〈would (could, might)+have+カコ分詞を開 If+S'+カ完了, S+ could would +have+カコ分計 might If 主節
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(1)時制が異なる場合 If+S+カコ完了,S'+could+V+now 「もく(あの時)~だったなら、(今)…だろ might etc Ⅰ節(カコ) 主節(今) then を伴うこと多 V) 未来のことを表す仮定法 If+S+were to +V原形「仮にするとしたら」 実現可能あり~なしの仮定までいろいろな 仮定を表す could If+S'+were to St would +V原形 might If 主節 (イ) If + ' + should+V原形「万一~すれば、 L実現の可能性が低い未来の事柄 would.may *could will+V原形 If+S'+should+V原形,S+ght.can IV) wish If節 注意:実現不可には使わない (3) wish+仮定法カコ 主節 ~であればよいのに」 LS+ wish+S+カコ形 現在の事実に反したり実現が困難な願望 旬)wish+仮定法力コ完了「~だったらよかったのに」 しゅコにおいて実現しなかったことへの願望 B+Wish+S+カコ完了形
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IV) as Ifを使った仮定法 5) as if + 仮定法がコ「まるで〜のように、 事実とは異なる状況や空想 S+V A) as if + + as if + gカコ形 仮定法がまるで〜したかのように 主節の時間よりも以前の事実とは異なる 状況 S+ V + as if S + to 3 12/22 3 #1, ifの省略 疑問文と同じ語順になる ex) If I were rich, I could buy the car. ↓ wjere I rich, I could buy the ear ※ were, shoutonad+カコ分詞が多い IX)ISを使わない仮定法 without + + 名「~がなければ、 「~があれば」 「そうでなければ、 Q. with 0 ○otherwise+名 P In your place もしあなたの立場なら、
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Vision Quest 不定詞 < to + VTS/ i) 名詞的用法 七 3)Sになる 「~すること」 不定詞がSになる ↓ 形式主語の汁を前に書き 直語の不定詞を文末におく Cになる う)になる S + V + it + e+to不定詞 11)形容詞的用法 (ア)直前の名詞がSの働きを す る ~すべき するため する イ) 直前 の 名詞が〇の働き をする 3)直前の名詞が前置詞の ○ の働きをする ex) Bring a notebook and something to write with witho エ)直前の名詞の内容を説明する 同格の関係 1)副詞的用法 晧× (3)目的を表す n するために (イ) 感情の原因を表す
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判断 の根拠を表す 「~するなんて…~するとは・・・」 ②結果を表す T (慣用表現 ・・・して(その結果)~」 v wake up to find~ 「目を覚ますと~である」 ✓ grow up to be~ 「成長して~になる」 ✓. live to be ~ 「生きて~となる」 ✓ only to do $2 never yodo 「へしたが、結局…しただけだった」 「して、2度としない」 IVSVO+to不定詞 「〇が~する」 15) Want 0 + to do 「○に~してほしい」 (would like, hate ) n) allow +0+ todooが~するのを許す」 Tenable, force get, encourage, cause) ウ) tell + 0+todooに ~ するように言う。 (advise, order, ask, request, persuade) 注意: that を使 て言いかえれる ▽) SVO+原形不定詞 toを使わずにV原形で不定詞の働きをする (3)使役動詞を使う「○に~させる」 L使役動詞+○+原形不定詞 make, have, let 知覚動詞 「○が~するのを・・・する」 L 知覚動詞+○+原形不定詞 see, watch, listen to, notice, lookat, hear, feel
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Quest To Vision 動名詞 ngが付いて「~すること」 ○副詞を伴う動詞の性質をもつ 文中でB,COの目的語になる名詞の働きをする く使われる表現 ✓ be fond of doing 〜するのが好きであ + be good at doing ~するのが上手である ✓ be interested in doing ~することに興味ある v before doing ~する前に ✓ by doing ~することによって ✓ with out doing. しないで ✓ instead of derry ~する代わりに 1) 動名詞の意味上の主語 動詞の性質を持つ動名詞はVと同じように そのSが存在する 意味上の品は示す示さない時がある 3)意味上の主語が代名詞 目的語が所有格を動名詞の直前に置く 口語的 ・意味上の主語が名詞 そのままの形が所有格を動名詞の前 (iii) 動名詞の否定形 not.never.をおく ないこと」
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◎動名詞を使った構文 0 It is no use (good) doing There is no doing be worth doing doing 0 It goes without feel like doing ~しても無駄である 2 することはできない ~する価値がある するとすぐ saying that~ 7 は言うまでもないことだ 0 be on the point of doing make a point of doing O look forward to doing O be used to doing 9 with a view to doing ~したい気分だ まさに~しようとしている ~することにしている ~するのを楽しみにしている ~するのに慣れている ~するために 0 ・When it comes to doing ~するということになると ° What do you say to doing? へしたらどうだろう
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動名詞と不定詞 L doing 3)動名詞のみを to do 目的語とする動詞 目的語とする 動詞 どちらも1) to不定詞のみを 目的語とする動詞 (5)動名詞のみを目的語とする動詞 すでに起こったこと、当面の事柄を表す ex) odmit doing ~を認める consider doing ~をよく考える enjoy doing ~を楽しむ finish doing ~を終える mind doing ~を気にする Postpone doing ~を延期する avoid doing ~を避ける deny doing ~を否定する escope doing を免れる give up doing をやめる miss doing ~し損なう 1)不定詞のみを目的語とする他動詞 G 未来のことを表す wish to do ~したいと思う ex) fail to do. できない learn to do ~するようになる pretend todo ~するふりをする hesitate todo ~するのをためらう (ウ)どちらも目的語とする動詞 ex) ・「好き」・「嫌い」を表す動詞)意味一緒 「開始」・「継続」を表す動詞 竜が違う remember doing ~したことを覚えている to do 忘れずに~する try doing 試しに~する todo へしようとする
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Vision Quest ☆分詞 LVが形を変えて形容詞として働くもの 現在分詞「~している」する」能動の意味 「~されるされた」受動の意味 名詞を前から修飾する 名詞の後ろに置かれる 分詞 分詞/語の場合 分詞2語整の場合 分詞形容詞 ・感情に影響を与える他動詞が特に多い ex) amusing/amused おもしろい/おもしろがっている confusing/confused 混乱させる/混乱した shocking shocked 衝撃的なショックを受けた ii) 補語になる分詞 ex)補語が必要になる動詞 v remain/stay へのままでいる ✓ feel のに感じる ✓ look ~に見える ✓ keep ~し続ける Seem/appear 補語なぐ ても成立する動詞 ~のようだ ✓ come ✓ stand ✓ walk flie (iii) 知覚動詞 + O + 分詞 Sit ex) See 「〇が~しているのが見える」 feel 「〇が~しているのを感じる」 notice が~しているのに気づく」
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(IV) 使役動詞 + ○ + カ 分詞 5) have (get) + L か S ○ 十分詞 分詞が表す行為をしてもおうと意志が 場合は被害の意味「Oをされる」 になる場合は使役の意味「〇に~してもらう」 (A) make + ○+カコ分詞 「○をされるようにする V) 独立分詞構文 意味上の S 分詞構文のSが主節のSと一致しない場合 を明確にするために分詞の前に 意味上の ex) considering~ ・S を置く ~を考慮すれば ↓ weather permitting 天気 ✓ provided (that)~もし~ならば ✓ depending on によって ✓ granted (that)~仮に~だとしても VI) with + ○+現在分詞「〇が へしている状態で」 VI) with + 0 + 分詞 06/11 2 された状態で」
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★比較 比較級 最上級 「より~」もっと~」 「最も」 原級を変化させる 比較変化がある ⅰ) 不規則変化 原級 good well 比較級 最上級 better best bad badly wor se worst many much more most little less least Lless++than~ 程度が低い the least + 11) 原級 比較級を使って最上級の意味を表す JNo (other) +単数名詞…OS+原級+aSA 「Aほど~な···はない」 ✓ No (other)+単数名詞…比較級+than A 「Aよりも~な…はない」 A.比較級+than any other +単数名詞 「Aはほかの どの よりも~」
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Date ✓ Nothing... as + + as A ・「Aほど へなものはない」 ✓ Nothing 比較級+thor A TAJ りか~なものはない」 VA……比較級 + than anything else Aはほかの何よりも…」 ✓ Nobody (No one)……as+原級+aSA 「Aほど~ な人はいない」 ✓ Nobody (No one)比較級+thon A 「Aよりも~な人はいない」 ✓A... 比較級+than anybody (anyone) else 「Aはほかの誰よりも…・」 VIE) than to < to to 17" る比較 ✓ be superior to~ ✓ be senior to~ Cunior) ✓ prefer A to B ~より優れている」 ~より年上である」 (年下) 「3よりAを好む」
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比較を使った構文 Jas ~ as possible できるだけ~」 yas+原級+ as ever 相変わらず~、普段と変わらず~」 ✓as many as+数詞+名詞 (数(量)が)~もの・・・」 ※as+原級+as 「~もの」時間や頻度を示す + as good as +形容詞(分詞) 「ほとんど ~と同様、~も同然」 ✓ not so much A as B 「AというよりはむしろB」 ✓ without so much as+名詞(動名詞) 「~さえしないで」 ~ (and) what is more 「その上、さらには」 + what is worse 「さらに悪いことには」 ✓ know better than to do 「~するほど)愚かでない、分別がある(からへ
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Vision Quest ☆代名詞 ・名詞の変わりをする i) it とすでに出た単数名詞や教えられない名詞を 受けることができる 名詞だけでなく前出の句や節文全体を受け ることができる ii) this these that those (ア)物や人を指し示す this…空間的・心理的に近い人・物・事を指す ・Hat…空間的・心理的に遠い人・物・事を指す (this の複数形がthese, thatの複数形がthose) 4)前後の節や文の内容を指し示す this·····これから述べるものを指すとき that …前出の語の繰り返しを避ける <the+単数名詞/数えられない名詞>… that <the+複数名詞>····· those in one J →修飾語句が付かないとき 3 (不特定)の1つけ人2 前に出できた数えられる名詞の繰り返 しを避けるために用いる (1)修飾語句が付くとき しく修飾語句+one(ones)> oneが修飾語句を伴うと名詞と同じ扱 いになり単数でも複数でも用いることができる。
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ii) Some 「数が)いくつか」がいくらか」 肯定文で用いられる。 数えれる名詞数えられる名詞両方使える (代名詞 形容詞として名詞を伴う 形容詞 <Some +名詞>で用いる IV) any 「どれでも」「どの~でも」 comeと使い方は同じ 主に疑問文、if節、否定文で用いられる 「いくつかの~」 少しも~ない」 V) another 「もう1つ(1人)」 TI) each <each of +複数形の名詞>「それぞれ」「各自」 <each+単数名詞>「それぞれの~」 VII) either どちらか一方」「どちらでも」 Leither of+複数形の名詞>「~のどちらか」 <either +単数名詞>「どちらか一方の~、形 サⅢ neither しく neither of+複数形の名詞>「どちらも~ない <neither 単数名詞>「どちらの……も~ない」形
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Senior High
English
Let's look at the land features of Yakushima. 高校英語です。 これにSVOCMを振り分けると、どうなりますか?? Let V us O までは調べましたが、その後はlookがCですか?
Senior High
English
高校英語の問題です。 (21) (26) (24)の答えを教えてください🙇♀️
Senior High
English
高校英語の問題です。 (6)と(22)の答えを教えてくださいm(_ _)m
Senior High
English
高校英語の問題です。 (30)と(21)に答えが分かりません。 教えてください🙏
Senior High
English
高校英語の問題です。 (2)(3)の文があっているか、間違っていたら正しい文の書き方を教えていただけると幸いですm(_ _)m
Senior High
English
高校英語です。画像の文の文構造が全く理解できずに困っています。特に,but the〜からが全く分かりません。おしえていただけると本当にありがたいです。
Senior High
English
高校英語についてです。 not more thanは、せいぜいという意味で習ったのですが、この問題の文章の和訳ではせいぜいというような意味とは思えないのですが、どうしてnot more thanを使うのでしょうか?
Senior High
English
① 「force O to do」「compel O to do」「oblige O to do」 =「Oに〜することを強いる」 ② 「allow O to do」「permit O to do」 =「Oが〜することを許す/可能にする」 これらの表現の意味を高校英語(大学受験)において使い分けた方が良いというものはありますか?あればどのようにして気をつけたら良いですか?教えてください( . .)"
Senior High
English
答えあっていますでしょうか、、🥲25番の訳がわからなくて、、toは形容詞的用法でしょうか、、
Senior High
English
参考にさせていただこう