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Unit1 of+抽象名詞 oft 抽象名詞は形容詞の働きをするものがある of importance = important (重要な) of value = valuable of use = useful of interest = interesting ex) This matter is of great importance. This matter is very important. ex) The book is of little use. この本はほとんど役に立たない。 This data is of no value today. : 今日では、このデータは何の価値も無い with+抽象名詞 in+抽象名詞 with+抽象名詞、 in+抽象名詞は副詞の働きをするものがある with ease = easily with care = carefully with rapidity = rapidly in consequence = consequently (その結果) in earnest = earnestly (まじめに) in peace = peacefully (安らかに、平和に) in scilence = scilently ( 静かに) ※<by+抽象名詞>が副詞の働きをするものもある。 by accident = accidentally (偶然に) one と it の用法 1, one with kindness = kindly ①単独で使う場合:a+単数名詞(複数名詞のときは they / them)=不特定の名詞 (特定のものは it) ex) I forgot to bring a pen. Can you lend me one (=a pen)? ただし、Sになるときはit を用いる。 ex) What is a panda like? It (= a panda) is like a bear. ① one は前からも後ろからも形容詞を掛けられる。 前から: a small one 後ろから: the one on the desk →特定のものの場合は it だが it は形容詞を掛けられないのでこの場合、 the one を使う。 ③形容詞がついても不可算名詞の場合は one を省略する ex) I like red wine better than white (wine). →Wine は不可算名詞なのでwhite one とはできない。 2, it, ①前に出た特定のものを指す。 (the + 単数名詞) ②不可算名詞を受ける。 Water is very useful. We use it (=water) to drink. ③前に出た句や節、 文の内容を指す。 ex) I want to travel abroad. But I can't afford it (= to travel abroad). ④姿が見えない性別不明な人を指す "Who is it?" "It's me. John."
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SKYWARD 2nd Edition OCEAN Unit2 ①concern concern:n心配事 「こんさんの心配事」、 思いやり、 重要 関心 vt ~に関係する、~を心配させる 「こんさんアバウトで心配」 *concern about A: Aへの心配 [関心] concern for 人 : 〜への思いやり⇒ for があるから 〜のためにというイメージ be concerned with A: Aに関係している be concerned about A: Aを心配している as far as A is concerned: Aに関する限りでは Concerning ~ : ~に関して (=about) ②of+抽象名詞 of+抽象名詞は形容詞の働きをするものがある of importance = important (重要な) of use = useful of value== valuable of interest = interesting ex) This matter is of great importance. This matter is very important. ex) The book is of little use. : この本はほとんど役に立たない。 This data is of no value today. : 今日では、このデータは何の価値も無い with+抽象名詞 in+抽象名詞 with+抽象名詞、 in+抽象名詞は副詞の働きをするものがある with ease = easily with care = carefully with rapidity= rapidly in consequence = consequently ( その結果) in peace = peacefully (安らかに、平和に) with kindness = kindly in earnest = earnestly (まじめに) in scilence = scilently (静かに) ※ <by+抽象名詞が副詞の働きをするものもある。 by accident = accidentally (偶然に) (3 because of by[in] virtue of on account of due to owing to thanks to A:Aの理由で、 Aのおかげで、 A のせいで ④接続詞 as の用法 as の後が不完全な文なら 「~だけれども」 (譲歩) 「~のように」 (様態)と訳し as の後が完全な文なら 「時」 や 「理由」 「比例 (~につれて)」 となる ※as の前後に同じ形の反復がある場合は、 後ろが完全な文であっても「様態」 である。 (by 富田) Ex) We take air for granted as fish take water. 我々は魚が水を当然と思うように、 空気を当然と思っている。
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SKYWARD 2nd Edition OCEAN Unit3 Theight と heights height は「高さ」、 heights 「高い所」 恐怖症 ~phobia は 「~恐怖症」 acrophobia : 高所恐怖症 acro→アクロバット→高所を連想 claustrophobia : 閉所恐怖症 claus close を連想 agoraphobia : 広場恐怖症 xenophobia : 外国 (人) 嫌い ②継続用法(非限定用法)の関係代名詞 (, which /, who)の先行詞 継続用法(非限定用法) の関係代名詞の先行詞の種類は以下のようである。 ① 固有名詞 Do you know Mr Maeda, who is our English teacher? 前田先生を知っていますか。 その人は私たちの英語の先生なんです。 ② 人称代名詞の所有格(my, your, his, her など)+名詞 His mother, who works for a travel agency, can speak Chinese. 彼のお母さんは旅行代理店に勤めていて、 中国語が話せる。 ③ this などの指示代名詞+名詞 He recommended this book, which is written in easy English. 彼はこの本を薦めました。 その本は簡単な英語で書かれているんです。 ④ 前の文の句・節・文 句: I tried to climb the mountain, which I found impossible. 私はその山に登ろうとしたが、それは無理だとわかった。 節 : He said he was a lawer, which wasn't true. 彼は弁護士だと言ったが、 それは本当ではなかった。 文: She suddenly left the club, which surprised us. 彼女は突然退部し、 そのことは私たちを驚かせた。 継続用法(非限定用法)の関係詞の訳 A, which (who/whom/when / where) B の場合 ※カンマの所に、 ①and②but③because の何れかを当てはめて訳すといい。 る。
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③ 接続詞 as [so] long as と as so far as 接続詞 as long as は時・条件を表し、「~する限り/〜する間(=while)/ 〜しさえすれば(=if only)」 接続詞 as far as は範囲・制限を表し、「する~限り(では)」 <見分け方> 日本語では区別がつかない場合が多い。 ↓ 表す内容が「時・条件」 なのか 「範囲・制限」で判断する。 ↓ whileやif (only)に置き換えられれば as long as、無理なら as far as ④関係副詞 how 先行詞は the way だけ。 しかし、両方を同時には表記しない。 →how だけか、the way だけを表記する。もしくは、 how を in which に置き換え the way in which〜
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SKYWARD 2nd Edition OCEAN Unit4 ①degree degree 度 程度 「(この分量) どれくらい?」 ② food と foods の違い Food は不可算名詞なので、 複数あっても food を使いますが、 複数あるうち種類がいくつもある場合には foods を使います。 例えば、いろんな種類の食べ物がたくさんある場合 (クッキー、チョコ、アメなど)は a lot of foods となるのです。 つまり、「種類」に関して言いたい時には、food は可算名詞として考えるといいのです。 様々な「食品」という時にも foods を使う ex) frozen foods: 冷凍食品 instant foods インスタント食品 fruit-fruits も同じ考え方。食べるための 「果物」 は fruit、 「種類」 なら fruits ~になるの意味 become / get / go のニュアンスと使い分け <become のニュアンス> become : 「~」の状態になるまでの過程や時間は一切重視されず、「~」になった「結果のみ」を重視して いる。 例) 「彼の夢は医者になることです。」 A His dream is to become a doctor. ○His dream is to be a doctor. become doctor という表現には、これから色々な苦労や努力を経て、医者になるというような過程が一切 含まれず、ただ、単に「医者になる」という結果にしか焦点が当てられていない。 <get, grow のニュアンス> It is (becoming / getting) dark. これは、暗くなりだしてから、暗くなるまでの過程を重視する場合は、 It is getting dark となります。 過程に焦点が置かれているのが、get のニュアンス grow も過程を重視する点で、考え方は get と非常によく似ています。 違いは、get のそれよりもより時間を掛けて除々に変化することをニュアンスとして含んでいます。 ex) How tall you've grown! 「まあ一何て大きくなったのかしら!!!!) <go, come, turn のニュアンス> Fish soon (becomes / goes) bad in hot weather. go ニュアンスは言ってしまえば、人や物事が悪い方向へ向かう過程を重視する。 また、その他にも come や turn がありますが come は dream come true という決まり文句(?)から も想像することができると思いますが、 好ましい状態への変化や元の状態への変化を表します。 Everything will come right in the end. 「結局、全てが上手くいくでしょう。」 turn :例えば、氷が水に変わったり、幼虫が蝶に変わったりするなど、その時までとは、全く違った状態 への変化を表します。 特に、 turn は、 天気だとか気温の変化に多用されます。 The weather has turned cold and windy.
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④the+形容詞 <the 形容詞=形容詞 people > ex) The young are apt to put too much confidence in themselves. 「若者たちは、自分たちの力を過信しがちである」 この他、 the old (老人たち); the rich (お金持ち); the poor (貧しい人々); the brave (勇者たち); the wise (賢者たち) ●<対句になると、 the は省略> the+形容詞”が2組以上で1つの成分となるとき(例えば主語)、どちらの the も省略されるときがあり ます。 ex) Rich and poor had a good time. 「金持ちも貧乏人も楽しい時間を過ごしました」 ●<普通名詞の単数扱いとなる “the+形容詞" > “the+形容詞” が、 単数の普通名詞となる場合もあります。 ex) The accused didn't appear in court. 「被告人は法廷に現れなかった」 この使い方ができる形容詞は、限られているようです。 the deceased(故人); the beloved (最愛の人); employed (雇われている人)など ●<(数えられない) 抽象名詞となる“the+形容詞"> “the+形容詞”が、 「〜な人」と訳しておかしいとき、「〜なもの」 「~のこと」という 【抽象名詞】となる こともあります。抽象名詞は単数扱いとなります。 ex) The beautiful is better than the true. 「美は真実に勝(まさ)っている」 The beautiful, the true が “the+形容詞" で、 beauty, truth と同じ意味を表す抽象名詞となっています。 もちろん、the beautiful が beautiful people を表すこともあります。 前後の内容から判断して決めるしか ありません。 ●く物事の一部分を指す “the+形容詞" > ex) In English the yellow of an egg is called 'yolk '. 「英語では、卵の黄色の部分はヨークといいます」 ⑤ prevent A+from+Ving: AがVするのを妨げる stop keep hinder
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SKYWARD 2nd Edition OCEAN Unit5 ① Vするようになる come to V get to V Vするようになる ②強調構文 <It is that (which) -> 「•••するのは~だ」 It is と that の間に強調したい語 (句)や節を入れて強調するために用いる構文 名詞を強調するもの: that 以下は名詞の一つかけた不完全な文。 副詞を強調するもの: that 以下は完全な文。 ex) John broke the window last night. を書き変えてみる (1) (2) (3) (1)を強調 It was John that (who) broke the window last night. (2) を強調: It was the window that (which) John broke last night. (3) を強調: It was last night that John broke the window. ※過去の内容ならbe動詞を過去形にする ※強調されるものが 「人」 なら who、 「物」 の場合は which に代えることができる。 ※口語においては that は省略されることがある。 ③ VLがちである be apt to V be tend to V :Vしがちである be liable to V ④dis = apart, away 分離除去・剥奪・反対・否定 distract[dis=apart 離れて, tract=to draw 引く]: (引き離す)→(注意などを)をそらす、 の気を散らす (⇔ attract) ⑤ the+ 比較級+SV~, the+ 比較級+SV・・・ 〜すればするほど、ますます・・・する The higher you go, the more beautiful the view becomes. : 高く上がれば上がるほど、ますます景色が美しくなる You go high. The view becomes beautiful. • The higher you go, the more beautiful the view becomes. :
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⑥ 分詞構文 現在分詞 (Ving) 及び過去分詞 (Vpp.) 文 (や動詞句) を修飾する構造になっているもの。 接続詞とS(主 節のSと同じ場合) (と be動詞)が省略されている。 ポイント : 分詞が Ving になるか Vp.p になるかは主節の主語の形に対応する。 「Vp.p.~, S + V + ~ (完全な文)」 型の分詞構文 (1) 述語動詞より以前に起こった出来事を表す。 「Vされて、SはV~する」 「VされたSはV~する」 (2) 述語動詞と同じ時点で起きている出来事を表す。 「Vされた状態で [V されながら]SはV~する」 ⑦ 接続詞 as[so] long as と as so far as 接続詞 as long as は時・条件を表し、「~する限り/〜する間(=while) / ~しさえすれば(=if only)」 接続詞 as far as は範囲・ 制限を表し、「する~限り(では)」 <見分け方> 日本語では区別がつかない場合が多い。 ↓ 表す内容が 「時・条件」 なのか 「範囲・ 制限」 で判断する。 ↓ while や if (only) に置き換えられれば as long as、 無理なら as far as
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SKYWARD 2nd Edition OCEAN Unit6 ① 動詞はBに合わせる either A or B:AかBかどちらか VはBに合わせる Eiher you or Mike is right. : あなたかマイクのどちらかが正しい。 neither A nor B: AもBもどちらも〜ない※VはBに合わせる Neither you nor am right. : あなたも私もどちらも正しくない。 Bas well as A: AだけでなくBもVはBに合わせる Bob as well as I is right. : 私だけでなくボブも正しい。 not only A but also B: A だけでなく BもVは B に合わせる Not only you but also am right. : あなただけでなく私も正しい。 ちなみに both A and B: AもBも両方とも※Sは複数形として考える Both you and I are right. regard see view think of look on [upon] AasB: AをBとみなす
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SKYWARD 2nd Edition OCEAN Unit7 ① intrigue=interest: 興味を持たせる intriguing=interesting ②過去の文における used to と would used to : (今はしないが以前は) よく〜したものだ。 ⇒動作 (今はそうではないが以前は)~であった。 状態 would : よく〜したものだ。⇒動作 ※ Vが「動作」を表す語の場合のみ使われる。 ※ 単なる過去の事であり、 今とのつながりはない。 (多くの場合<often > など、 繰り返し行なわれたことを示す語句を伴う。) ex) I used to be a baseball player. : (今はそうではないが以前) 私はかつて野球選手だった。 ※ここでは当然 < would>は使えない。 Ex) I would often go fishing. : よく釣りに行ったものだ。 今どうであるかは問題にしていない。 I used to go fishing. だと、 「(今はしていないが以前は) よく釣りに行ったものだ。」となる。
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SKYWARD 2nd Edition OCEAN Unit8 L13 過去の文における used to と would used to : (今はしないが以前は)よく~したものだ。 ⇒動作 (今はそうではないが以前は)〜であった。 ⇒状態 would : よく〜したものだ。 ⇒動作 ※Vが「動作」を表す語の場合のみ使われる。 ※ 単なる過去の事であり、今とのつながりはない。 (多くの場合<often >など、 繰り返し行なわれたことを示す語句を伴う。) ex) I used to be a baseball player. : (今はそうではないが以前)私はかつて野球選手だった。 ※ここでは当然 < would > は使えない。 Ex) I would often go fishing. : よく釣りに行ったものだ。 ※今どうであるかは問題にしていない。 I used to go fishing. だと、 「(今はしていないが以前は)よく釣りに行ったものだ。」となる。 L25 they 特定の人・動物・物をさす (the+複数名詞) they は形容詞をつけられないので、 その時は those にする。 ex) The castles in Japan are as beautiful as those (=the castles) in Europe. those (前出の複数名詞の繰り返しを避けて) それら ex) My ideas are similar to those of the other students. : 私の考えは他の生徒たちのそれに似ている。 Q7 の① the+ 比較級+SV~, the+ 比較級+SV・・・ 〜すればするほど、ますます・・・する The higher you go, the more beautiful the view becomes. : 高く上がれば上がるほど、ますます景色が美しくなる You go high. The view becomes beautiful. The higher you go, the more beautiful the view becomes.
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SKYWARD 2nd Edition OCEAN Unit10 ①分詞構文の慣用表現 Speaking [Talking] of ~ : ~と言えば Generally [Strictly, Frankly, Roughly] speaking: 一般的に [厳密に、 率直に、 大雑把に]言えば Judging from~ : ~から判断すると Considering [ Given ] ~ ~ を考慮に入れれば Taking into cosideration ~を考慮すると All things considered: すべてを考慮すると Admitting: ~は認めるが Compared with [to] ~ ~ と比較すると According to ~ : ~によれば Concerning〜〜に関して Supposing[Provided Providing] (that) ~ : もし〜ならば Depending on ~:~によって Granted (that): 仮に〜だとしても Weather permitting: 天候が許せば Looking back: (今) 振り返ってみると Having said that そうは言うものの Seeing~ : ~なのだから
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現在高1です。私は中1の頃英検4級をとってから英検を受けてこず今に至ります。中学の英文法の知識は一通り入っていると思うんですが、3級と準2級を飛ばして2級を受けるのは良くないでしょうか。英語は得意でも苦手でもないです。準2級あたりから受けるべきでしょうか?どなたか返信いただければありがたいです🙏
Senior High
English
英文の添削をお願いします🙏 I think that the elderly population will increase in the future. I have two reasons to support this opinion. First of all, medicine is evolving. If the elderly people become ill, medicine cures them. Second, currently, they exercise. This is good for their health. If they don’t exercise, they will live a long life or a healthy life. Therefore, they will exercise to enjoy a long life a healthy life. For these reasons, I think that the elderly population will increase in the future.
Senior High
English
英文の和訳についてです。 英語の先生から、非制限用法があるときは、訳し方に気をつけなさいとずっと言われているので、先生が言うように、〜だがそれは〜 。のように、訳すようにしています。 この問題でいうと、 オオカミの数は狩猟によって1920年代までに減少していたのだが、その狩猟は政府によって規制されていなかった。 この書き方と、解答例の書き方どちらで訳すべきでしょうか。 自然な日本語なら英語の構文を無視して訳しても大丈夫ですか?それとも、構文を掴んだ訳にするべきですか? 教えて頂きたいです><
Senior High
English
この日本語訳が「私はきっとあなたが帰宅する前にこの仕事を終えていると思います」なのですが、「きっと」と「思います」はどこの英語から訳に来ているのですか? お願いいたします。
Senior High
English
間違いを訂正する問題です。解説お願いします。
Senior High
English

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