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「対偶と真偽は一致する」(←よく使います)ので、逆が真であれば裏も真になります。
ちなみに命題の対偶が偽なので命題も偽になっています(反例:x=1,y=6)。

あと、写真にある反例ですが、y=-1がy≦2を満たしているので、真になります。

あき

とてもわかりやすいです!!
逆と裏の真偽は一致する、元の命題とその対偶の真偽は一致する、ということを忘れないようにします!

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