✨ Best Answer ✨
この問題のように、因数分解で真偽が証明できるのであれば、そちらの方が簡単です。(記述量も少ないですし)
私は、どうしてもダメなら、背理法や数学的帰納法を使いますが、長い文章を書かなければならないので、
因数分解できるなら、そちらを選びます。
背理法や対偶を使って証明しても間違いではありません。
印をつけた(2)なのですが、命題の証明といえば対偶や背理法を使うのではないのですか?
どうしてこのような証明になるのか解説をお願いします🙇♀️
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この問題のように、因数分解で真偽が証明できるのであれば、そちらの方が簡単です。(記述量も少ないですし)
私は、どうしてもダメなら、背理法や数学的帰納法を使いますが、長い文章を書かなければならないので、
因数分解できるなら、そちらを選びます。
背理法や対偶を使って証明しても間違いではありません。
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ありがとうございます!!!!!