✨ Best Answer ✨
a Cu + b Ag⁺ → c Cu²⁺ + d Ag
とおくと、反応前後で原子の数は変わらないので、
a = c , b = d となります。
反応前後で電荷の総和は変わらないので、
(+1) × b = (+2) × c
b = 2c となります。
これら3つの式を使って、全ての係数を a で表し、
係数の比を求めます。
(6)を未定係数法出といた時の
途中式をお願いします( ´•̥_•̥` )
✨ Best Answer ✨
a Cu + b Ag⁺ → c Cu²⁺ + d Ag
とおくと、反応前後で原子の数は変わらないので、
a = c , b = d となります。
反応前後で電荷の総和は変わらないので、
(+1) × b = (+2) × c
b = 2c となります。
これら3つの式を使って、全ての係数を a で表し、
係数の比を求めます。
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