✨ Best Answer ✨
通れない道を通れると考えます。
すると、A→ハは7!/3!4!=35通りとなる。
元々通れない道を通る場合の通りは…
5!/3!2!×2=20通りとなります。
つまり、35−20=15通り
これがA→ハの行き方です。(通れない道も含めて考えて)
後はハ→Bの行き方はそのまま計算して、5!/4!1!=5となり、この2つの道順は同時に起こっているので15×5=75通りとなります。
分からない所があったら連絡下さい❗️お互い勉強頑張りましょう👍
ハとイで囲まれてる大きな正方形があるじゃないですか?
そこの真ん中を通れると仮定して考えていて、その真ん中に点を打ってみるとわかりやすいと思うのですがその点を仮に二としてA→二までの通りが5!/3!2!でニ→ハまでが2となります。
まだ分からない所があったら連絡下さい❗️お互い勉強頑張りましょう👍
理解できました!ありがとうございます!!
🙇♀️
5!/3!2!×2=20 はどこの部分ですか?