Answers

まず1行目から2行目について。これは積分区間が揃っているのを利用して、2つの式を1つにまとめています。まとめた式を整理したのが2行目の1番右の式と3行目の1番左の式です。
次に、まとめた式を「∫{f(x)+g(x)}dx=∫f(x)dx+∫g(x)dx」と「奇関数・偶関数の性質」を利用して変形しています。奇関数とは変数の次数が奇数の関数(x³とか-5xとか)で、偶関数は変数の次数が偶数の関数(3x²とか1とか)のことです。

弱酸

「奇関数・偶関数の性質」については解答にある通りです。

Post A Comment
Were you able to resolve your confusion?

Users viewing this question
are also looking at these questions 😉