✨ Best Answer ✨
(1)で同じことをしてもいいですが、
その結果無駄(解を絞れない)だから書きません。
(2)も(1)と同様に足して正の偶数という検討をせずに
x,yの組を出してもいいです。
その場合(x,y)=(0,3),(4,5)となりますが、
x,yは自然数なので前者が消えることになります。
x+y,x-yの時点で候補を消すか
x,yの時点で消すかの違いなので
そこまで気にしなくてよいでしょう。
(2)の解説には、(X+y)+(X-y)=2Xという解説があるのに、(1)にはないんです。違いは何ですか?
写真一枚目は問で二枚目は解説です。
✨ Best Answer ✨
(1)で同じことをしてもいいですが、
その結果無駄(解を絞れない)だから書きません。
(2)も(1)と同様に足して正の偶数という検討をせずに
x,yの組を出してもいいです。
その場合(x,y)=(0,3),(4,5)となりますが、
x,yは自然数なので前者が消えることになります。
x+y,x-yの時点で候補を消すか
x,yの時点で消すかの違いなので
そこまで気にしなくてよいでしょう。
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