c地点=300km・P波到達時間が10時21分05秒 d地点=360km・P波到達時間が10時21分15秒 で、cとdの間の距離は60kmその間の時間の差は10秒だから60÷10で波の速さは6km/時だから時間=距離÷速度を利用し、d地点=360km・P波到達時間が10時21分15なので・360÷6=60・10時21分15秒-60秒=10時20分15秒となる。
Science
Junior High
なぜこの4番の答えが10時20分15秒になるのでしょうか…?
どうしても10時20分10秒になってしまいます💦
一演習問題-
1
地震に関する(1), (2)の問いに答えなさい。
(1) ある地震のゆれをA~Dの4地点の地震計で観測した。図は, 各地点の地震計の記録を示したもので
あり,表は,各地点の震源からの距離を示している。
表
図
Wymin
震源からの
距離(km)
A
120
B
180
B
C
300
360
30p
C
360
D
10時20分30 秒4n
5010時21分00 秒
15
10時21分30 秒
の 地震計の記録の,はじめの小さなゆれは何とよばれるか。その名称を書きなさい。
初期徴事動
2 観測地点ごとのゆれの程度は, 0~7 の 10 段階で表される。これは何とよばれるか。その名称を書
きなさい。
地震計の記録から,はじめの小さなゆれを伝える波の速さは何km/s か、求めなざい。
T
180
ー120
60
60
ー多
こ
10
6 km/
この地震の発生時刻は何時何分何秒か, 求めなさい。
20
120
100年20分秒 (0時20分30秒
20秒
(5
6
20
6
20
10秒
/0時 20 分 /0
の文は,日本列島付近の海底で起きる大地震について説明したものである。文中の①, ②につ
れa, bから適切なものを1つずつ選び,記号で答えなさい。また,
青を書きなさい。
には,当ては
平洋の海底で起こる大地震の震源は, 日本海溝や南西諸島海溝の① {a 大陸側
}に集中している。これは,海溝付近で,② {a 陸のプレートが海のプレートを
b
レートが陸のプレートを}引きずりこみながら沈みこんでいるからである。引きずりこ
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波の速さは6km/秒です。すみません汗