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m=0のとき
-x-1=0 → x=-1よりxはただ1つの実数解をもつ。
m≠0のとき
mx²+(m-1)x+m-1=0
二次方程式がただ1つの実数解を持てばいいので、判別式=0
D=(m-1)²-4m(m-1)=0
→ m²-2m+1-4m²+4m=0
→ -3m²+2m+1=0
→ 3m²-2m-1=0
→ (3m+1)(m-1)=0
→ m=1,-1/3
よって、m=0,1,-1/3
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与式は二次方程式なのでa≠0
(1)
b=a+cを代入すると
ax²+(a+c)x+c=0
判別式=(a+c)²-4ac
=a²+2ac+c²-4ac
=a²-2ac+c²
=(a-c)²≧0
よって虚数解をもたない
(2)
c=-aを代入すると
ax²+bx-a=0
判別式=b²+4a²
b²≧0、a²≧0より判別式は≧0
よって虚数解をもたない
(3)
判別式=b²-4ac
a>0のときc<0だから、ac<0となり、-4ac>0であるから、b²-4ac>0
同様にa<0のときc>0だから、ac<0となり、-4acx>0であるから、b²-4ac>0
よって虚数解をもたない