✨ Best Answer ✨
_(A)でAの補集合という意味にさせてください💦
8で割り切れない(8の倍数でない)は_(A)と書けて
12で割り切れない(12の倍数でない)は_(B)と書けるのはわかると思います。
ではまず(6)について。
まず与えられた日本語を『かつ』と『または』を使って書き換えましょう。
8の倍数でない『かつ』12の倍数でない
これを表す集合は_(A)∩_(B)であり、
“”ド・モルガンの法則””より
_(A∪B)と同じ意味です。
よって求める個数は
n(_(A∪B))です。
次に(7)について。
同様に言い換えると
8の倍数でない『または』12の倍数でない
これを表す集合は
_(A)∪_(B)であり、
“”ド・モルガンの法則””より
_(A∩B)と同じ意味です。
よって求める個数は
n(_(A∩B))です。
確かにちょうど逆になっていましたね笑笑
練習を重ねてつまらないミスをなくせると尚良いですね。(1)~(5)が合ってるのでここら辺のややこしい日本語をキチンと落ち着いて理解すれば大丈夫だと思われます。
何か質問や間違っている所がありましたらぜひコメントよろしくお願いします🙇♂️

上記の等式関係を指してド・モルガンの法則と書かれたのだと思います。