✨ Best Answer ✨
中性子の数も陽子の数もバラバラなつぶつぶを、通常は陽子の数で分類して名前を付けていきます(陽子が1個のものはH、2個のものはHe…)。理由は、陽子の数(=イオンで無い状態の電子の数)が同じ物は化学的な性質がほぼ同じなので、ここで分けると都合が良くなるからです。逆に言えば、中性子の数が同じものをあげても意味があまりないと思いますが…例えば質量数13の炭素と質量数14の窒素とか、結構あるみたいですよ。
そういう事です。
というか、同じって覚えるのはかなり不味いと思います。似たような数になる事は確かですが。
分かりました。
ありがとうございました!
例までありがとうございます!
あるということなら、原子核の中の中性子と陽子の数が等しくない時があるということですか?