✨ Best Answer ✨
(1)と(2)の違いは、「同じ金額で2通り以上の表し方ができるものはないか」どうかの違いです。
(1)では、全ての金額を重複なく1パターンで表せますが、(2)では、例えば100円を「100円1枚」「50円2枚」と言ったように2つ以上の表し方ができる金額があります。
この場合、重複なく場合の数を求めるには、どちらか一方(基本的には額面が小さい方)に変換して考える必要があります。
(2)が、わかりません。回答を見ましたが、100円玉4枚を50円玉8枚と置き換えるって書いてましたけど、なんで、そうするのか分かりません。(1)は置き換えなくても解けるのに(2)は置き換えないと解けません。なぜ、そうしないといけないのか教えてください。
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(1)と(2)の違いは、「同じ金額で2通り以上の表し方ができるものはないか」どうかの違いです。
(1)では、全ての金額を重複なく1パターンで表せますが、(2)では、例えば100円を「100円1枚」「50円2枚」と言ったように2つ以上の表し方ができる金額があります。
この場合、重複なく場合の数を求めるには、どちらか一方(基本的には額面が小さい方)に変換して考える必要があります。
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なるほど!めっちゃ分かりやすいですね!読解力ない自分でも分かりました!w本当にありがとうございます。