✨ Best Answer ✨
これは「連鎖関係代名詞」というものです!
重要な事項なので是非ともしっかりと理解しておいてください!
ベースとなる文(≒もとの文)は以下の2つです。
1. Something sometimes turns out to be wrong.
2. We thought that something was right.
これを1文にして
Something (which we thought (that) __ was right) sometimes turns out to be wrong.
となります。somethingがwhichとなって節頭へ移動しています。
さて、ここでthoughtのあとのthatが半ば強制的に省略され、また主格の関係代名詞whichも省略されます。
そうすると
Something (which we thought was right) sometimes turns out to be wrong.
という、その画像の文となります!
少し調べてみましたら、こんな動画もありました。
元東進の森田先生が解説なさっています。流石は森田先生と言いますか、簡潔に、わかりやすく解説なさっていると思います。
https://youtu.be/I1jMgrw-DRA
こちらもご覧になってみると良いと思います。
ご丁寧にありがとうございます🙇♀️
ベストアンサーとさせていただきます🙇♀️
これが連鎖関係代名詞の文が出来上がる仕組みとなります。
「連鎖関係代名詞」とググっていただいて、いくつかサイトを覗いてみて、例文などを見て理解を深めていくと良いでしょう。