✨ Best Answer ✨
このあたりは、数をこなして、感覚を磨いていくしか無いというのが、正直なところですが、
慣れないうちは、次の順番で考えると良いでしょう。
1) 判別式の値がどうなってるか。
マイナスだったら、ここで解の判断をします。
2) 0だったら( )^2の形に因数分解
3) 0より大きかったら、因数分解の可能性を考えます。
4) 因数分解が無理っぽかったら、解の公式の利用です。
式の処理ができたら、不等号の向きと図を考えて、解を導きます。
二次不等式の問題です。
(1)はたすきがけを使って解いているんですけど、(2)はD=の式で解いてて
どのように使い分けて解くのか教えていただきたいてです。
あと、解の公式使う時とたすきがけ使う時の違いも教えていただけたらありがたいです。
✨ Best Answer ✨
このあたりは、数をこなして、感覚を磨いていくしか無いというのが、正直なところですが、
慣れないうちは、次の順番で考えると良いでしょう。
1) 判別式の値がどうなってるか。
マイナスだったら、ここで解の判断をします。
2) 0だったら( )^2の形に因数分解
3) 0より大きかったら、因数分解の可能性を考えます。
4) 因数分解が無理っぽかったら、解の公式の利用です。
式の処理ができたら、不等号の向きと図を考えて、解を導きます。
Users viewing this question
are also looking at these questions 😉
ご丁寧にありがとうございました!
アドバイスのもとやってみます!