②です。
あってる自信はありませんが。
サイコロ PがB C D E F Aになるのは六通り
サイコロQが B〜(省略)になるのは六通り
合計12通りの可能性がある。
二等辺三角形になるのは
①点Aと点 P Qの距離が等しい
②点Pと点A Qの距離が等しい
③点Qと点A Pの距離が等しい
①になるのは
△ABF
・PがB、QがFについた場合…1
・PがF、QがBについた場合…2
△ACE
・PがC、QがEについた場合…3
・PがE、QがCについた場合…4
②になるのは
△AFE
・P→F、 Q→E…5
・P→E、Q→F…6
△ACB
・P→ C、Q→ B…7
・P→ B、Q→ C…8
△ACE=△ACE なので省く
③になるのは
△CAE=△ACE=△EAC(省く)
△ AEF=△AFE(省く)
△ABC=△ACB(省く)
⇒8通り
12通り中の8通りなので
8/12=2/3
こんな感じでどうでしょうか
③は
三角形ができない確率なので
三角形ができない時は
① P QがA〜 Cに被っている場合
②点P QのどちらかがA、どちらかがB〜Fにいる場合
になります
①は
Aに被っている場合…1
Bに被っている場合…2
C(省略)…3
D(省略)…4
E(省略)…5
F(省略)…6
②は
・PがA、QがBの時…7
・PがB、AがQの時…8
・PがA、QがCの時…9
・PがC、QがAの時…10
・PがA、QがDの時…11
・P→D、QがAの時…12
・P→A、Q→E…13
・その逆…14
・PがA、QがF…15
・その逆…16
⇒16通り
全部で36通りなので
16/36=1/2
確率は1/2
ちなみに36通りになった理由は
Pが
Aの時、QはA〜 E の6通り
Bの時、QはA〜 Eの6通り
Cの時、QはA〜 Eの6通り
Dの時……
(省略)
Eの時、QはA〜Qの6通り
6×6=36
36通り
となりました。
あ、すいません。また訂正です。
三角形ができない時は
❌①点P QがA〜Cに被っている場合
→①点P QがA〜 Fに被っている場合
なるほど!!
丁寧にありがとうございます☺️
とてもわかりやすいです!
訂正です
全部で36通りです
8/36=2/9
だと思います。