✨ Best Answer ✨
斜面の物体に働く垂直抗力Nは
重力加速度を斜面垂直方向に分解したもの
即ちgcosθを用いて
N=mgcosθとなるので、
動摩擦は動摩擦係数を用いて
μ‘mgcosθとなります。
仕事は力×変位が定義ですから、定義通りに
μ’mgcosθ×dと思いきや
移動した方向と力の向きが逆に働いているため、
−μ‘mgcosθ×d
並び替えて
−μ‘mgd cosθ
となります。
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斜面の物体に働く垂直抗力Nは
重力加速度を斜面垂直方向に分解したもの
即ちgcosθを用いて
N=mgcosθとなるので、
動摩擦は動摩擦係数を用いて
μ‘mgcosθとなります。
仕事は力×変位が定義ですから、定義通りに
μ’mgcosθ×dと思いきや
移動した方向と力の向きが逆に働いているため、
−μ‘mgcosθ×d
並び替えて
−μ‘mgd cosθ
となります。
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わかりやすい解説ありがとうございます!