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計算としては場合分けは必要ないと思います。

今回場合分けをしているのは、作図との対応の都合です。
作図を工夫すれば場合分けしなくてもOKですが、
模範解答のように場合分けして図を描いた方が楽だと思います。

しんころ

分かりました!ありがとうございます。

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