😁
えっと、未定法は聞いたことがありませんが、でも他の方法があります。たぶんそれは未定法と思います。でも文字で表現とわかりずらいですから、今私と向かい合っていると想像し、上の式を書いてください、これから一歩ずつ過程を教えてあげます。
はい。
まずこの反応式は明らかに酸化還元反応です。(原子価がかわりましたから)もとのNは+2ですか、反応したと+5になりました。O2はもと0ですか、反応したと0はー2になりました。ここまでは大丈夫でしょう?
はい。大丈夫です
酸素は2つの原子がありますから、電子を4つ得り、窒素は3つの電子を失うでしょう。電子の得失は炭素と窒素二つの間であり、電子保存を守らなければならないから、酸素の係数は3で、硝酸の係数は4です。ここまで大丈夫ですか?
すみません、入力が遅いけど、お待たせしました.
大丈夫です👌
ありがとございます。👏
もし今ご都合がよければ、問題を出してみたいです。試してみてください。
( )Kmno4+( )濃HCL--->( )cl2+( )Mncl2+( )kcl+( )h2O
問題の長さに驚かされないように手を動かしてみてください。
ヒント!!!マンガンは+7を+2にかわりました、塩酸の塩素は-1からOになりました。
まず手を動かしてみてください。できないなら、また教えます。このような難度は高校で必ずできるのです。これもできると、他のは大丈夫でしょう。




教えて頂き申し訳ないのですが、未定係数法でやるにはどうしたら良いですか?