省略してるだけです。酸の水溶液なので例えば下に書いてある塩酸などです。
硝酸、硫酸なんか有名な酸です。酸であればなんでも大丈夫です。教科書あるあるです。あくまでHCLの酸の部分の水素イオンを水酸化鉄を受け取って鉄イオンになりたい
訳ですからHのみを表記してます。なぜ物質を書けばいいのに省略するんだと思いますがあくまで酸の水溶液全般です。
塩酸でも成り立ちますし、硫酸でも、硝酸でも、何故ならHが含まれているからです。正式には水素イオンですけど、
こうゆうのをイオン化傾向といい、鉄はあてにすんな
のての部分であり水素よりイオン化傾向が大きいので例え水酸化鉄であろうとイオン化傾向(イオンになりたい傾向)が高い鉄がイオン化傾向の小さい水素があれば反応したくなるという話です。
Chemistry
Senior High
(13)の式、→から左のH+はどこからきたんでしょうか‥?どなたか解説して頂きたいです
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この定義によれば, 水にほとんど溶けない水酸化鉄(I)Fe(OH)3は,
酸とは水素イオンH*を他に与える物質であり, 塩基とは水素イオン H*を他
酸と塩基の定義(2) …ブレンステッド·ローリーの定義
から受け取る物質である。
この定義によれば,水にほとんど溶けない水酸化鉄(I)Fe(OH)。は
酸の水溶液中でH*を受け取るので塩基といえる。
Fe(OH)。 + 3H*→
→ Fe*+ + 3 H2O
(13)
また,HCI や NH3 の水への溶解も
酔と恒基の反応とギ
A
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