✨ Best Answer ✨
tが実数解をもつための条件です。
それは、、、
f(t)のグラフが、t軸と共有点をもつ条件です。
そのためには、、、
f(t)がt^2の項の係数が正なので
下に凸のグラフであるから、頂点のy座標≦0なら、
t軸と1点で接する、または2点で交わることになります。
つまり1つまたは2つの実数解を持つことになります。
ありがとうございます!!
理解出来ました!🙇♂️
よかったです❗️
⑵の最後、なんでy座標≦0になるのか分かりません🙇♂️
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tが実数解をもつための条件です。
それは、、、
f(t)のグラフが、t軸と共有点をもつ条件です。
そのためには、、、
f(t)がt^2の項の係数が正なので
下に凸のグラフであるから、頂点のy座標≦0なら、
t軸と1点で接する、または2点で交わることになります。
つまり1つまたは2つの実数解を持つことになります。
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ちなみに、判別式≧0も実数解を持つ条件ですが、
同じ条件式が導かれるはずです。
D=(-15k)^2 - 4×36×(k^2 +1)
=9 (25k^2 -16k^2 - 16)
=9 (9k^2 - 16)
D≧0 より
9k^2 - 16 ≧0
同じ条件式が得られました。