✨ Best Answer ✨
隣合う三角形の面積比は底辺の比によって決まるという性質があります。(調べれば詳しく出てくると思うよ)
そのため△ABCと△ACDの面積比は3:5になり、
△ABC:△ACD=3:5
5△ABC=3△ACD
△ABC=3/5△ACD
△ACDは1つ上の段の通り、△APD(9cm²)の8/3倍だから、
△ABC=3/5×8/3×9となり答えが40cm²になるということです。
最後の下線の部分がよくわからないです。
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隣合う三角形の面積比は底辺の比によって決まるという性質があります。(調べれば詳しく出てくると思うよ)
そのため△ABCと△ACDの面積比は3:5になり、
△ABC:△ACD=3:5
5△ABC=3△ACD
△ABC=3/5△ACD
△ACDは1つ上の段の通り、△APD(9cm²)の8/3倍だから、
△ABC=3/5×8/3×9となり答えが40cm²になるということです。
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復習し直して頑張ってみます…!
ありがとうございました!