✨ Best Answer ✨
(1)は頂角であるAの二等分線はBCの中点を通ります。交点をHとすると、三平方の定理より10²-6²=64,AH>0より8cmよって底辺と高さがわかるから、12×8÷2=48cm²
(2)①から③の三角形の面積の和は48cm²と言う式を作れば良い。またどの式にもr×1/2があるのでくくることができます。よって
r/2(10+10+12)=48
16r=48
r=3より3cmだと思います、!
解説がなくわからない状態です💦💦
是非よろしくお願いします!
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(1)は頂角であるAの二等分線はBCの中点を通ります。交点をHとすると、三平方の定理より10²-6²=64,AH>0より8cmよって底辺と高さがわかるから、12×8÷2=48cm²
(2)①から③の三角形の面積の和は48cm²と言う式を作れば良い。またどの式にもr×1/2があるのでくくることができます。よって
r/2(10+10+12)=48
16r=48
r=3より3cmだと思います、!
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ありがとうございます!しかもわかりやすいです😊
自分でももう一度やってみます🙇♀️