Chemistry
Senior High
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飽和状態という条件がないのに、どうしてこの混合溶液100gに硝酸カリウムが13.3g溶けてるってわかるんでしょうか、、、

この水溶液100gを20℃ に冷却すると,析出する結晶は何gか。 115関(1) 40.0g (2) 再結晶(法) 52 00 081 表から、水100gに0℃で溶けている KNO, は 13.3g. O℃ で >KNO,と NaCI をそれぞれ 析出した結晶KNO,は 76.7gであるから、60℃ で溶かした KNO。は,76.7 + 13.3%3D 90.0g。 60℃ での水100gには 109.0g まで溶けることができるので, 60℃ でKNO, の結晶は析出し ない。最初に溶けていたKNO, は、 90.0-50.0=40.0g 塩化ナトリウムの溶解度は0℃ と 60℃ でほとんど変化しない ので、NaCI は0℃ でも析出しない。したがって, 純粋な KNO,の結晶を得ることができる。 エクセル 再結晶による精製は、温度による溶解度の差が著しい物質が適している。 O 固体の溶解度(g/100g水) 115)再結晶 水 100gに少量の塩化ナトリウム NaCI を含む硝酸カリウム KNO。 が溶解した混合水溶 液がある。純粋なKNO。を得るために混合水溶液を 60℃に加熱し,さらに50.0gのKNO。 を溶かしたあと。 0℃ に冷却して純粋な KNO,76.7gを得た。右表の溶 解度の値を用いて,次の(1), (2)に答えよ。 D 混合水溶液に溶解していた KNO。 は何gか。 12 このような精製方法を何というか。 独立して考えることができ る。 4 H 温度 0℃ 60℃ 121 溶質 塩化ナトリウム 35.7 37.1 硝酸カリウム 13.3 109.0 116図 A 1) mNs(個) むM g

Answers

✨ Best Answer ✨

0°に冷却した時に76.7gのKNO3が得られたという事は溶けきれずに結晶が出てきたので、残りの水溶液はその時点では飽和しています

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