排反事象
2つの事象があって、同時に起こることはないもの
独立な試行
それぞれの結果に影響を与えない試行
まず、事象は試行の結果なので、そもそも土俵が違う話
掛け算をするのも、独立な試行や確率の乗法定理を使ってるからですね
たまたまその順が多いだけです
掛け算をする度になぜ掛け算をしたかの根拠を持つことが大事ですね
前に戻れば、「和の法則」と「積の法則」の違いを理解するところからスタートしてはどうでしょうか
排反事象
2つの事象があって、同時に起こることはないもの
独立な試行
それぞれの結果に影響を与えない試行
まず、事象は試行の結果なので、そもそも土俵が違う話
掛け算をするのも、独立な試行や確率の乗法定理を使ってるからですね
たまたまその順が多いだけです
掛け算をする度になぜ掛け算をしたかの根拠を持つことが大事ですね
前に戻れば、「和の法則」と「積の法則」の違いを理解するところからスタートしてはどうでしょうか
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そうなんですね。
自分、よく問題を解く時に、最初に掛け算をして、最後に排反だからと言って足し算をするのを見るのですが、なぜこのような順で解かれていくのですか?