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多分ですけど強酸と弱塩基で中和反応するとPHが7.0よりも低い時に中和点となったり強塩基と弱酸だと中和点が7.0以上になることがあるためだと思います

確かにそうですね、納得です
ありがとうございます

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中和点は、pH7のときとは限らないです❕
中和点は、酸と塩基がお互いの性質を打ち消しあう点です!

中和と中性は頭の中で混ざりやすいので
まとめておきますね☺️💭

『中性』⇒ pHが”ちょうど7”の状態
『中和』⇒ 酸と塩基がお互いの性質を打ち消しあうこと

𝐦 .

強酸✖️弱塩基 なら中和点は、酸性寄り
強塩基✖️弱酸 なら中和点は、塩基性寄り
となります‪⸜‪‪‪‪‪︎👍🏻‪‪︎⸝‬‪‪

中和点によって、
滴定の指示薬も異なってきますので
それも同時に復習してみてください^^

基礎じゃない方やってて化学基礎は抜けてたみたいです
復習してみます!
ありがとうございます🙇

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