極値を持つか否かは、導関数の値が0となるxの前後でプラス、マイナスの変化があるかどうかで決まります。
ここでは、そもそものところで、導関数の値が0になることはありません。
したがって、極値は持ちません。
また、導関数の値がプラスのときは、増加、マイナスのときは減少することがいえます。
304の(1)が分かりません。
教えてください🙇♀️
答えは2枚目のようになっています。
極値を持つか否かは、導関数の値が0となるxの前後でプラス、マイナスの変化があるかどうかで決まります。
ここでは、そもそものところで、導関数の値が0になることはありません。
したがって、極値は持ちません。
また、導関数の値がプラスのときは、増加、マイナスのときは減少することがいえます。
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丁寧に解説ありがとうございました。