✨ Best Answer ✨
「A>=B」という記号は、Aは"B以上または等しい"ということを表していて、最小値はBということを表しています。
数直線とか書いてみると分かると思います
この問題で言うと、一枚目の写真 です。
a+a>=6という式があったとする。
a+a=2aだから、aは3,4,5,6……と、3以上の数字が当てはまり、答えは3<=aとなる。つまり、3がaの最小値になっている。
なるほど!でも、なんでab=√6を求める必要があるのですか?
分かりました!
ありがとうございます😊
ごめんなさい、訂正があります。
まるっきり違うことを話してしまいました。
「A>=B」と言う記号は「AはB以上」と言うことを表していて、その他に意味はありません。
もし、A>=1という式があったとして、Aが取る範囲は2でも3でも「1以上」ということは変わりません。
> なんでab=√6を求める必要があるのですか?
等号「=」が見つかった時点でその値が最小値になるからです。
例えば、A>=1があるとして、Aは3,4,5…の値を取るとき、最小値は3になります。
しかし、A>=1の式で、A=1が可能だと証明できれば、Aは1,2,3,4,…の1以上の範囲しか取らないので、最小値が1だと分かります。
今後2度とこのようなミスが起こらないようにします。
誠に申し訳ございませんでした。訂正してお詫び申し上げます。
分かりました!
全然大丈夫ですよ!
むしろわかりやすい説明で感謝してます✨
ありがとうございます😊
本当にすみませんでした

この問題でいうとA.Bはどれに当たりますか?