✨ Best Answer ✨
①半径について
正弦定理を使えばすぐです。
a/sinA=2R a=2√2、sinA=√3/2 より
→ 2√2/(√3/2)=2r
→ r=2√2/√3
②「(円Sの内部にある)点Hを通る、円S」について
点Hを通る半径GP₀の円Sが、P=P₀と一致するとき、HPの長さが最小になる、 ということ。
わかりにくい表記ですね。
③
Hは円Sの内部にあるので、△DHPにおいて、
DPの長さが最小になるためには、DHが一定なことから、
HPが最小になればいい ってこと
別で写真を送ります
回答ありがとうございます。
①〜③まで丁寧に解説してくださってありがとうございました。
ひとつ、わからないことが増えたので教えてほしいです。
私が添付した画像の2枚目について、赤線のすぐ下
波線部で「GP0と半径rが等しくなっている」のですが、なぜでしょうか…
一つ上の写真の最小のときように、GP₀=GPとなった場合、GP₀は円の半径にあたります。
写真です