✨ Best Answer ✨
√の中にある√がかかっていない数字はたす、√の中にある√の中身の数字はかけます。
√の中にある√の前に「2」がついてないと外せないので、ついていないまたは「2」ではない場合は、√の中に注目して作ったり、帳尻合わせをして「2」を作り出します。
例
√7+2√10(7の√は全体にかかってると考えてください)
√10はかけ算で考えた時2と5、1と10の2通り考えられます。
この時7は2と5を足したら作れるので、
この二重根号を外すと√2+√5になります。
ありがとうございます。

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