✨ Best Answer ✨
「体言(+を)+形容詞の語幹+み」は「〜が〜ので」と、訳します。(連用修飾語)
①風を強み、恐ろしきことはなはだし。
→風が強いので、とても恐ろしい。
②波を高み、舟進まざりけり。
→波が高いので、舟が進まなかった。
①と②の口語訳が分かりません💦
教えていただけると助かります🙇♀️
よろしくお願いします!🙏
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「体言(+を)+形容詞の語幹+み」は「〜が〜ので」と、訳します。(連用修飾語)
①風を強み、恐ろしきことはなはだし。
→風が強いので、とても恐ろしい。
②波を高み、舟進まざりけり。
→波が高いので、舟が進まなかった。
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教えていただきありがとうございます!
本当に助かります!!🙇♀️