✨ Best Answer ✨
お久しぶりです!!😊
分数をかけて整数にしないといけないので、かける分数の分母、分子、共に消えるように定めると考えます
そこで、まず、aが計算すると消えるのは、4つの分数のそれぞれの分子によって、消されることです。そこで、分子の4つの最大公約数をaとすると、分子にあたる4つの数それぞれがその最大公約数を因数にもつので、約分できます!
また、bも同じように考えると、4つの数の分母全てが約分されないといけないので、最小公倍数を考えます!
もし、ここで、最大公約数を考えると、約分はできても、約分しきれず、分母が1になりません!
毎度、説明が下手くそですみません!
補足!
基本的には、a,bは公約数や公倍数と考える(最大公約数や最小公倍数まで考えない)だけでもいけます!
しかし、今回は、最小の既約分数として文字置きしてるので、分子は最小に、分母は最大に考える必要があります。
よって、最小公倍数、最大公約数を使って考えます!