✨ Best Answer ✨
①4つの分数のうち一番小さい分数を表す式を
(5n+1) / 5 として4つの分数を表す
↑n + 1/5でもいい
② ①で決めた4つの数を足してみると4n+2とわかる
あるいは
Ⅰ〜Ⅲの結果を利用するなら
nの値 1 2 3 4
和 6 10 14 18
4つの分数の和はnの値が1増えるごとに4増えているので
一次関数の式になる。変化の割合は4なので4n まで確定。
あとは切片の計算をすると4n+2とわかる
(4つの分数の和は4nより2大きいとわかる)
理解できました
ありがとございます!