内力以外作用していない方向について運動量が保存されます。
力学の問題の基本は力を図示して運動方程式を立てることです。
その時に内力しか作用していない方向があればその方向について運動量保存の式が立てられます。
力積と運動量の関係と、運動量保存則を使おうとした明確な判断ってどんな物がありますか?
初見問題とかで解く時になぜ、運動量保存則とかを使うのかですごく躓いてしまいます
内力以外作用していない方向について運動量が保存されます。
力学の問題の基本は力を図示して運動方程式を立てることです。
その時に内力しか作用していない方向があればその方向について運動量保存の式が立てられます。
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ありがとうございますm(*_ _)m
実践してみます!