✨ Best Answer ✨
両端が母音の場合を全体から引いても一方の端だけが母音の場合もあってその分が引けてないと思います!
余事象的に考えたのはいいと思いますが今回は素直にやるのが1番いいですよ!(場合分けがないので)
両端が子音になる場合が5×4で20
両端を除く部分の順列が5!で120
ですので、20×120=2400(通り)になります!
でも、余事象を疑うのは確率などでとてもいきてくるのでいい発想だと思います!
がんばって下さいね!
この考え方だと、なぜできないんでしょうか?
解説のやり方は理解しています。2400が答えです。
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両端が母音の場合を全体から引いても一方の端だけが母音の場合もあってその分が引けてないと思います!
余事象的に考えたのはいいと思いますが今回は素直にやるのが1番いいですよ!(場合分けがないので)
両端が子音になる場合が5×4で20
両端を除く部分の順列が5!で120
ですので、20×120=2400(通り)になります!
でも、余事象を疑うのは確率などでとてもいきてくるのでいい発想だと思います!
がんばって下さいね!
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なるほどです。気付けませんでした。
素直にやっときたいと思います。