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体積=底面×高さ
600cm³=底面積×10cm
底面積=60cm²
正四角柱の底面は正四角形だから4辺の長さは全て同じ。
1辺の長さをaとして
a×a=60
a²=60
a=√60
n<a<n+1
→連なる2つの整数の間に√60が入る(1と2、3と4とか)
7<√60<8 (√49<√60<√64)
n=7
a² (aの2乗) =60 →2乗して60になる
a=√60 (→√60×√60=60)
なので√が着きます。
別の√の計算を見ると
a²=4→a=√4=2 (→2×2=4)
a²=5→a=√5 (√5×√5=5)
といったように、√〇²(√〇の2乗)2乗=〇になります。
ありがとうございます!理解できました!!
回答ありがとうございます!
a=60になぜ√がつくのか教えていただけますか?