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✨ Best Answer ✨

1のカードが2枚ある場合、例えば(1)[1][2][3][4]のカードがあるなら
(1)[1][2] と、 [1](1)[2]
のように見た目に区別がつきます。
この場合は5P3です。
(5C3になるのは、3枚選ぶだけで整数を作らない場合です。)

しかし、実際には区別がつきません。
すると、 123 と 123と同じ見た目の組み合わせが2通り生まれます。
よって2枚1のカードを含む場合は2!=2通りでわります。

1を含まない場合は1通りずつしか作れないので、場合分けが必要です。

ろな

なるほど!ありがとうございました!

ろな

こちらの、問題も解説していただけないでしょうか😭

あめ🌧️

3の倍数のページは100÷3=33ページあります。
見開きで2ページずつのセットなので、100÷2=50セットあります。
よって、33/50、、で大丈夫だと思います!

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