✨ Best Answer ✨
例えば、立体作品が415個あったとしましょう。
立体作品は15個長机に置けないので、415−15=400、400個の立体作品が長机におけます。
また、長机1台につき4個ずつ立体作品が置けるので、400÷4=100、長机は100台あることになります。
全体の式をまとめてみると、(415−15)÷4という式になり、これで長机の数が100台だと求められます。
ここで、415個をx個に置き直しましょう。
(415−15)÷4
=(x−15)×(1/4)
=(x−15)/4
よって、(x−15)/4になります。
わかりにくかったら、遠慮なく質問してください!
すごく分かりやすくて感動しました!!!また教えていただく機会があったらその時はよろしくお願いしますm(_ _)m