✨ Best Answer ✨
グラフは書いたのか?と判別式の意味がわかっているか?がわからないのでこうなるとしか言えませんね
下に凸のグラフではD>0のとき、X≦△,〇≦Xの形だった
このような考え方は危険です。学校の先生がそう言っていたのであれば、例外も含めてその先生に聞いておくべきです。
そもそもD>0のときは、xが2つの解を持つので不等号のX≦△,〇≦Xこの形にはならないと思います。
解答をよく見てください。mの値で場合分けしてますよね。
最初の私の質問の判別式がなにかわかるのであれば、以下をやってみてください。
今回の場合Dはmの関数で上に凸の二次式です。縦軸D,横軸mでグラフ作ってみてください。グラフがかければ回答が導けると思います。
判別式がわからないのであればググってみてください。
下に凸のグラフではD>0のとき、X≦△,〇≦Xの形だったのに、
上に凸になったら逆になる理由が分からないです。
説明不足ですみませんでした。