✨ Best Answer ✨
(2)はOH=sa+tbと置き、またHは三角形OABの垂心であるので、OH⊥ABかつAH⊥OBから、内積0を利用して解けます。
(3)は、GH=kGPとなるような実数kが存在することを示せば良いです。ベクトルの→省いていますので、ご了承くださいませ。
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(2)はOH=sa+tbと置き、またHは三角形OABの垂心であるので、OH⊥ABかつAH⊥OBから、内積0を利用して解けます。
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