✨ Best Answer ✨
2枚目の写真が何を求めようとしているのかがわからないので不確かですが、
三角比は求めたい角度を左下、直角を右下に置いた図形で求めるからかと思います。
前回の回答でも書きましたが、三角比は前提として90°が右下、求めたいθが左下のときに使います。
なので1枚目の写真では求めたいAが上にあるので右下に持ってきてθ→Aとして計算します。
2枚目の写真は第1象限から第2象限に向かって150°、ということは第2象限から第1象限に向かっては30°です。(180°-150°)
すると90°と30°、残りの角は三角形の内角の和より60°となります。
この数字を見れば、特別な三角形で1:2:√3の比になる三角形であることに気づけます。
この1:2:√3はたいてい左下に60°、右下に90°がくるのでその向きに直すために点Oが上にきます。
これで伝わりますかね、?
わかりやすく2度もありがとうございます!!
いえいえ!
お役に立てたなら嬉しい限りです🥰
説明不足ですみません。
改めて、2枚目の写真です🙇♀️