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指針のところにある、「|a+tb|²が最小となる時、|a+tb|も最小となる」が重要です!(ベクトルの記号→は省略しています)
解答のグラフが、tの値による|a+tb|²の値の変化を表しています。グラフ(と方程式より)t=-2/5のとき|a+tb|²は最小値をとる、ということがわかるので、同じtの値で|a+tb|も最小値を取ります!
ベクトルの問題です。
解答の部分で、絶対値を2乗した時tの値と2乗していない時の tの値が同じなのはなぜですか。
教えてください。
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指針のところにある、「|a+tb|²が最小となる時、|a+tb|も最小となる」が重要です!(ベクトルの記号→は省略しています)
解答のグラフが、tの値による|a+tb|²の値の変化を表しています。グラフ(と方程式より)t=-2/5のとき|a+tb|²は最小値をとる、ということがわかるので、同じtの値で|a+tb|も最小値を取ります!
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tの値の変化を表すグラフだからtの値は同じままなのですね。
丁寧に説明していただきありがとうございます😊